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VISION

すべての人に「動くきっかけ」を


MISSION

ITを通じてすべての人が
スポーツに触れる瞬間を作る


VALUE

大きなことに挑め
スポーツを楽しめ
素直であれ

PRODUCT

PRODUCT

TeamHub / PLAY

感動の瞬間も、成長の記録も、ワクワクする予定も、
1つのアプリで仲間と共有。
チーム管理をするうえで不可欠なツールを全て網羅し、107種目のスコア入力に対応しています。現在40万以上のチームが導入しており、社会人・少年チームを中心に、野球やサッカー、バスケットボール、バレーボールなど様々な競技のチームにご利用いただいています。

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全ての野球人に捧げる、新感覚のスコア管理アプリ。 野球を愛する人々にもっと野球を楽しんでもらいたいという思いから誕生した野球チームのマネジメントアプリです。チームのスケジュール・成績の管理、スコアのシェア、チーム連絡など、すべてPLAYだけで完結できるので、少年野球から社会人の草野球チームまで幅広いチームにご利用いただいています。

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AZrena

スポーツ業界関係者&アスリートのストーリーを伝えるWebメディア スポーツに携わるゲストの思考を深堀りし、読者の人生を前向きに進めるための学び・ヒントを提供していきます。する・見る・支える……スポーツを愛するすべての皆さまに、有意義な情報をお届けします。

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B&

女子アスリートのリアルを伝えるスポーツメディア B&では、女性アスリートが競技人生で直面した悩みや向き合い方、豊富な経験や知識を生かして、企業様とコラボした商品開発や プロモーション、イベントディレクションを実施しています。アクティブな女性をターゲットに、体調やライフステージの悩み、スポーツに取り組む思いや競技環境にスポットを当てたインタビューを発信中です。

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MEMBERS

MEMBERS

CBO

member

竹中玲央奈

Link Sportsの仕事の魅力
スポーツをする人、見る人、支える人と様々な角度から関わる人を幸せにできるサービスやプロダクトが揃っており、これらに携われることが最大の魅力です。「TeamHub」「チームナビ」ではアマチュアスポーツの活性化に携わることができ、「AZrena」「B&」などのメディア事業部では著名アスリートを始め日本のスポーツ界活性化の鍵を握る様々な人の話を聞くことができます。会社の規模に対して扱うサービスは多様ですが、一貫しているのは"日本のスポーツ業界を活性化する”という目標があることです。
今後Link Sportsで目指したいこと
自分自身の管轄であるメディア事業部でしっかりと収益を出すモデルを確立し「スポーツメディアでも稼げる」ことを示していきたいと考えています。webメディアを収益化をする難しさは様々な場所で言われていますが、特にスポーツ領域で試合の放映以外を扱うコンテンツビジネスが成功している事例は世界的に見ても少ないです。困難なことだとは思いますが、ここにチャレンジして成功例を作り、日本のスポーツ文化を作る、スポーツ市場を大きくすることに寄与していきたいと思っています。

CCO

member

程内千賀子

Link Sportsの仕事の魅力

私は営業部に所属していますが、外部の企業の方とお会いするときに、過去にスポーツをされていた方も多く、Link Sportsの取り組みについてまず興味を持っていただけることが多いということはとても嬉しいです。 特にTeamHubのスコア記録に関しては「自分の現役時代にあったらよかったのに!」といったお声をいただくこともあります。
私自身はずっと接客業を中心にリアルの現場で働いている期間が長かったので、始めにLink Sportsに入社した時はデジタルもほとんど知識がない状態でした。ただ年々ご提案できる幅も増え、世の中のトレンドに合わせて提案の形を変えていける無形商材ゆえの可能性の広さを感じています。

社内の取り組みでは、四半期に1回スポーツイベントがあり、部署や役職の垣根を越えて毎回みんなで様々なスポーツに挑戦しています。
普段あまり会話する機会がないメンバーとのコミュニケーションの場になったり、働く中でのいいリフレッシュにもなるのでいつも楽しく参加しています。

今後Link Sportsで目指したいこと

最近ではスポーツ×女性特有の健康課題に向き合うといった形での企業様とのお取り組みも増えていて、自分自身も1人の女性として興味深いカテゴリに携わることができています。働く女性の立場としても共通点があると思っているので、このような課題に向き合うことでスポーツ業界だけではなく、社会全体や世の中の風潮が変わっていくきっかけの1つを作ることができればと思っています。
数多くのスポーツチームとの繋がりがあることが私たちの強みだと思うので、現場の声に耳を傾けながら、自分たちに何ができるかを考え、私たちの関わるビジネスの先にスポーツに還元されていくような仕組みも含めたサービスづくりができたらと考えています。

CTO

member

濱本 暁

Link Sports創業の思い。目指す世界
「大学で専攻した体育学。社会人で得たITの知識。スポーツ x ITで世界を変えようとしていた小泉、馬場と出会い、その両方を活かせる機会が突然目の前に開けました。プロ選手やトップアスリートなど、とかく華やかな部分に目が行きがちな昨今のスポーツ業界ですが、そんななか我々は、様々な人がもっと気軽に楽しくスポーツに関わることができる世界をITの力を使って創っていきたいと思っています。
自社プロダクトを伸ばすおもしろさ
自分がユーザーとして使いたいと思うサービスを自ら考えて作ることができる。そんな環境がLink Sportsにはあります。もちろんあらかじめ決められた仕様通りにアプリケーションを開発するなかにも面白さはたくさんあります。しかし、やはり自分の興味のある分野で、しかも要求定義や仕様作成の段階からプロダクトを開発・運用していくことには、純粋なソフトウェア開発以上の楽しさがあると思います。

CONTACT

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CORPORATE

CORPORATE
社名 株式会社 Link Sports
代表取締役 濱本 暁
所在地 〒150-0044
東京都渋谷区円山町3−6 E・スペースタワー2F
設立 2014年1月27日
事業内容 ・チーム活動推進アプリ「TeamHub」の開発・運営
・スポーツメディア「AZrena」の運営
・女性向けメディア「B&」の運営

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