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  2025年12月8日(月)、株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:濱本暁)が運営する女性向けスポーツWebメディア「B&(ビーアンド)」は、女子アスリートの交流会「第2回 B& WOMEN’S ATHLETE MEETUP」を開催いたしました。 5月の初回に続く2度目の開催となった今回は、競技の枠を越えてつながる場をさらに拡充し、参加者が自身の想いを共有しやすいコンテンツを多数用意しました。 当日は、「スポーツ時のメイク」「キャリアプランニング」「パフォーマンス管理(生理×睡眠)」といった各分野の専門家によるセッションを実施。協賛企業様によるブース出展などを通じて、女子アスリート同士はもちろん、アスリートと企業の新たな接点も生まれました。 本リリースでは、当日の会場の様子や各セッションの模様をお届けいたします。   美容・キャリア・ヘルスケア。アクティブな女性の毎日を輝かせる、専門家による3つのセッション B&からの挨拶を終えると、まずは参加者による自己紹介からスタート。各々が競技内外での活動や今回参加した想いを語ると、その言葉に深く共感し合う場面も多く見られ、自己紹介をきっかけに早くも打ち解けた空気感に。現役選手からセカンドキャリアを歩む方まで、立場や年齢の垣根を越えて、それぞれの想いを共有する時間となりました。 続くメインプログラムでは、女子アスリートが長く自分らしく活躍し続けるためのヒントとなる、3つのセッションを実施しました。 ①女子アスリートのライフプランニング 講師:峯村 沙紀さん (外資系金融機関) 現役引退後にチームスタッフから金融業界へ転身したご自身の経験をもとに、キャリア選びの軸や現役時代から持つべき視点とやっておくべきこと、そして将来を見据えたお金との向き合い方について、具体的なエピソードを交えて語っていただきました。   ②運動後のスキンケア/スポーツ時の眉メイクのポイント 講師:花田 真寿美さん (アスリートビューティーアドバイザーⓇ) 運動後の肌状態を踏まえた正しいスキンケア(ジェラス株式会社/コスザゲル)の手順や、眉メイクひとつで顔の印象を変えるテクニックを実演を交えて解説。参加者からは「知らなかった」「すぐ取り入れたい」といった驚きの声も多く聞かれました。 [caption id="attachment_5072" align="alignnone" width="1999"] メイク実演モデルを務めたのは、元バレーボール女子日本代表 (2012年ロンドン五輪 銅メダリスト) 大友愛さん[/caption]   ③「知れば変わる、私のカラダ。RizMoがお手伝いする未来コンディショニング。」 講師:本田 由佳さん(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任准教授/博士(医学)) 女性アスリートの三主徴をはじめとした身体の基礎知識や、女性特有の健康課題についてレクチャー。競技人生を長く続けるために、なぜ日常的なセルフマネジメントが重要なのか、その本質を深く学ぶセッションとなりました。   さらに、株式会社ニッセイエコ様とともに、女子アスリートの生理に関する座談会を実施。競技現場では語られにくい生理の悩みや向き合い方について、選手それぞれのリアルな声が共有されるとともに、企業とアスリートが同じ目線で課題を考える有意義な機会となりました。 [caption id="attachment_5075" align="alignnone" width="1999"] 話すのはフラッグフットボール女子日本代表の下平佳奈さん[/caption]   約3時間半にわたって行われた本イベントは、アスリート・スポーツ業界関係者・協賛企業様それぞれの女子スポーツへの熱い想いが交錯し、熱気と笑顔に包まれる会となりました。 参加したアスリートからのコメントを一部ご紹介させていただきます。 ・「他競技のアスリートと交流したり、色々な企業の方々とお話しをする機会ができて、多くの学びと自分のきっかけ作りができた」 ・「他競技のアスリートとの交流、現役引退それぞれのステージで活躍される方々が多くて、刺激を受けました」 ・「メインセッションで現役の時にやっておけばよかったことや眉メイクのポイントなど、今すぐにでも活用できる内容のお話を聞けたことが良かったです」   イベントの様子はぜひB&のInstagramでもチェックしてみてください! https://www.instagram.com/p/DSE4pGFEvg3/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==   協賛企業様のご紹介 本イベントに賛同いただいた企業様と、当日のブースにて展示・サンプリングされた商品をご紹介いたします。   ・AthReady(アスレディ)ー株式会社エメトレー 陸上女子100mハードル・寺田明日香選手と共同開発!女子アスリートのコンディショニングをサポートし、パフォーマンス向上を目的として開発された、オールインワンサプリメントです。   ・ベビーフット ー株式会社リベルター 「履いて・浸して・洗い流す」削らない角質ケア『ベビーフット』 世界60か国以上で展開し、グローバルシェアNo.1(※)のフットケアブランド。 人々の美しい素足づくりを応援します! ※QYResearch (2018):「Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025」1.9.0 Worldwide Foot Peel Mask Brand's Revenue Share 2017-2018 (Secondary Sources and QYResearch)より [gallery size="full" ids="5077,5078"]     ・COSS ージェラス株式会社ー 「運動後の肌は乾いている。」その事実を研究し、開発した、運動後の肌のためのオールインワンゲル「COSS THE GEL」。まるで、サプリメントのように使って、ここちよさとウェルネスを叶える、新しい肌のルーティーンワークへ。 COSSは、運動後というシーンにフォーカスし、自分自身をポジティブにアップデートできるようにとの想いで誕生した、まったく新しい、スキンケアブランドです。   ・Flex ー株式会社ニッセイエコー わずか1個で最大12時間使える、次世代の生理用品「Flex月経ディスク」。 体の動きに合わせてしなやかにフィットし、ムレやかゆみなどの不快感を気にせず過ごせる使い捨てタイプの月経ディスクです。 スポーツシーンはもちろん、日常のあらゆる動きを快適にサポート。 100%医療グレードポリマーを使用し、からだにも地球にもやさしいアイテムです。   ・花びら茸 ー株式会社 森の環ー 高山地帯に自生する幻のきのこ「花びら茸」を、菌床栽培している森の環(もりのわ)です。「花びら茸」は、食物繊維やビタミンDなどを豊富に含み、美容や健康に敏感な女性たちの注目を集めている食材です。   ・イオンドクター ー株式会社ジェイ・エスー 独自のシャーリング加工により、締めつけないゆったりとした着け心地が特徴の「イオンドクター」。生地は天然素材にこだわり、履くだけでむくみや冷えからからだをあたため、ケアします。製造工程を国内で行っており、その多くの工程が手作業で一つ一つ時間をかけて作られています。日中も寝ている間もやさしく包み込んでくれる心地よさを是非体感してください。   ・クナイプ グーテエアホールング バスソルト ジュニパー&アルニカの香りー株式会社クナイプジャパンー クナイプ バスソルトのロングセラーの一つ、ドイツ語で"お大事に"という意味の「グーテエアホールング」の香りが新しく生まれ変わって新登場! ドイツで生まれたくすり湯が温浴効果を高め、肩こり、腰痛、疲労回復に効くリカバリーバスタイム。(医薬部外品) すっきりした爽やかな天然ハーブの心地よい香りに包まれて、リカバリーしながらリラックス、一日の疲れを癒すバスタイムに。   ・くれ竹 お化粧ふでぺん ー株式会社呉竹ー ―お化粧で自分を表現するすべての方へ最高の描きごこちを―120年間追求してきた墨造りと描き心地をもってお届けするアイライナー・アイブロウ   ・体調ナビゲーションサービス RizMo(リズモ)ーパナソニック株式会社ー 寝るときに「リズムモニター」をショーツに挟むだけで、月経リズムに連動した温度と、睡眠の量・質・リズムを計測。日々のデータを分析し、月経周期、体調予測や、個人に合わせたアドバイスを毎日、そして周期ごとにアプリで提供します。自分の生理や睡眠に伴う心身のリズムの変化に気づくことで、無理なく体調を整えながら毎日を楽しく、過ごしやすくします。 さらに、専門家への相談やパートナーとの共有も可能で、さまざまなライフステージに寄り添います。   ・Soy Protein beauty  ~ソイプロビューティー~ ーハリウッド株式会社ー 美と健康をサポートする、溶けやすさと味にこだわった100%植物由来のソイプロテイン。 和漢植物が巡りをサポートし、沖縄モリンガやアサイーはじめ、7つのスーパーフードが若さと健康を後押しします。全国のBiople、Cosme Kitchen、ナチュラルローソン等でお取扱しております。<女性のあした大賞2020受賞、ジャパンビューティアワード2021受賞、ソーシャルプロダクトアワード2022受賞。>   ・スポーツミネラルMG WATER ー赤穂化成株式会社ー 限界まで挑む体へ、海からの恵みを。 ハードなトレーニングや試合で失われがちなミネラルに着目したスポーツミネラルウォーター。 1日2本を目安に、不足しがちなマグネシウムを効率よく補給できます。 室戸沖の海洋深層水を原水に、スポーツシーンでも飲みやすい軽やかな味わいに仕上げました。 日々コンディションと向き合う女子アスリートの水分・ミネラル補給に寄り添います。   ・VSG ーBAJ株式会社ー VSG(ビスジー)は、BAJ株式会社が新たにスタートした高機能スポーツアイテムのシリーズ。体を動かす女性に寄り添い日々感じる様々な障壁とたたかってくれるギアです。不快感や不都合から解放され、思い切りパフォーマンスを発揮してほしい、自由に体を動かすことを楽しんでほしい、そんな思いで開発されたシリーズになっています。   B&(ビーアンド)について 「女子アスリートのリアルな思いと経験を伝えるWebメディア」をコンセプトに、体調やパフォーマンス管理、結婚・出産などのライフステージの変化、競技環境や生理など女性ならではの課題&現状をリアルに伝えます。アクティブな女性が、アスリートの経験値をもとにヒントを得られるような取材記事&動画を発信中です。 仕事や子育てと両立しながら、またはプロとしてなどそれぞれの立場でスポーツに関わる女性へ向けて、女性が人生を通じてスポーツを続けられるヒントやきっかけを提供したいという思いから立ち上げたwebメディアです。様々なライフステージや自身のキャリアと向き合いながらも、何らかの形で女性がスポーツに関わり続けられるよう、メディアの立場から支えていきたいと考えております。 URL:https://www.beautynation.jp Instagram:https://www.instagram.com/band_sports_official/    会社概要 株式会社Link Sportsは、IT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 ■会社名: 株式会社Link Sports ■本社:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-20 錦町トラッドスクエア12階 ■代表取締役CEO:濱本 暁 ■設立日:2014年1月27日 ■URL:https://linksports.co.jp   本リリースに関するお問い合わせ 株式会社Link Sports メディア事業部(担当:市川) mail:[email protected] 〜全国130店舗以上で月間100万人以上のゴルファーにリーチ〜   株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:濱本 暁)は、この度、ゼビオグループと連携し全国のヴィクトリアゴルフにおける店舗や会員アセットを活用した新たな「リテールメディア」サービスの提供を開始します。本サービスを通じて、企業様の効果的なマーケティング活動を強力に支援し、お客様への価値提供を一層強化してまいります。 リテールメディアとは リテールメディアとは、小売店舗が持つ顧客接点をメディアとして活用する、新しい広告手法です。テレビCMやインターネット広告とは異なり、お客様が店舗という空間において、まさに購買行動にあるそのタイミングに、商品情報を直接届けることができるという特徴があります。タイミングよくその情報に触れることは「自分に必要だったと気づく」、「情報を聞いて欲しくなる」など非計画購買を促す一方、顧客体験を向上させる効果も期待でき、いま注目を集めているメディアです。   ヴィクトリアゴルフについて ヴィクトリアゴルフは、ゴルフクラブやゴルフ用品を幅広く取り扱う専門店です。試打コーナーを完備し、ゴルフ技術の向上をサポートできるよう、ゴルフスクールを併設している店舗もあります。店内商品は、ビギナーから上級者・レディース・ジュニアまで幅広い方に対応できるラインナップを取り揃えており、豊富な品揃えが特徴です。   ◾️こんな企業様におすすめ ゴルフを楽しむライフスタイル層に対して、ターゲットリーチを最大化したいとお考えの企業様 □ ゴルフ用品・ゴルフ関連用品等 お客様が店内をめぐり、商品を手に取り、試打を行うといった「購買体験」の真っ只中にいるタイミングにおいて届く商品メッセージは購買検討を後押しします。特にヴィクトリアゴルフ店内にてお取り扱いのある商材であればなおのこと、他のメディアよりも「購買」に直結したメディアと言えます。   □ 観光・レジャー・自動車・保険等 店内にはお取り扱いのない商品であっても、サイネージや店内放送を通じた情報提供は、ゴルファーであるお客様の認知を得る、興味関心を高める、などの効果が期待できます。また、小冊子を併用することでお客様の手元に情報を残し、追って検討する機会を提供することが可能です。 資料ダウンロード ヴィクトリアゴルフ インストアリテールメディアー2025年10-12月ー (※必要情報入力後、ダウンロード用URLが表示されます)   キャンペーンのご案内 リテールメディアの効果をともに検証するPoC企業様を募集いたします。 ■ 実施内容 リテールメディア(デジタルサイネージ・店内放送等)への広告放映 放映前後でのブランド認知・印象・購買意向の変化を調査 結果をレポートとしてフィードバック ■ 目的 広告のブランドリフト効果を可視化 各ブランドに最適なメディア活用モデルを検証 データを活用した共同分析・レポート作成 ■ PoC企業様への特典 ①リテールメディア(デジタルサイネージ・店内放送等)への広告放映の特別単価設定にてご提供 ②オプションメニューのマーケティング調査レポートを無償にて実施  ③報告会(打ち合わせ)実施  ■ 募集概要 募集枠:3社限定 対象期間:2025年12月〜2026年6月(予定) 応募条件:事例掲載が可能であること 応募方法:下記お問い合わせ先まで、「PoC企業募集に関するお問い合わせ」と添えてご連絡ください。 ※実施には企業・商材・サービス審査がございます。   今後の展望 今回のヴィクトリアゴルフでのリテールメディアサービス提供を第一弾として、今後はゼビオグループの他の店舗業態でのご提供も視野に入れております。 将来的には、顧客データを活用したよりパーソナライズされた情報提供やデジタル技術を駆使したサービスなどを通じ、企業様との新たな価値創造にも積極的に挑戦してまいります。   本件に関するお問い合わせ先 本サービスについては株式会社Link Sportsにお問い合わせください。 株式会社Link Sports 担当:櫻井・堀 Email:[email protected] いただいたお問い合わせへの返信メールは下記のドメインよりお送りいたします。 [@linksports.co.jp]このドメインからのメールを受け取れるよう、ドメイン拒否解除等の設定を行なっていただきますようお願いいたします。 2025年10月23日、スポーツチーム向けアプリ「TeamHub」が、App Store「Todayタブ」にて紹介されましたことをお知らせします。 今回取り上げられたことは、TeamHubの使いやすさ、デザイン、そしてユーザー体験(UX)などが総合的に評価されたものと、大変名誉なことだと受け止めております。 【App Store ストーリー】 https://apps.apple.com/jp/story/id1834828188 ■ App StoreのTodayタブとは Appleのエディターが厳選した注目のアプリやゲームをストーリー形式で公式に紹介するコーナーです。 ■ TeamHubについて TeamHubは「ワクワクする最高のスポーツライフ」をモットーに、チーム活動に必要なコミュニケーションをもっと楽しく、スポーツをより身近で気軽に楽しめる世界を目指して開発されたアプリです。 スケジュール管理、出欠確認、スコア共有、写真・動画の共有など、チーム活動に欠かせない機能を揃え、これまで多くのアマチュアスポーツチームにご利用いただいております。 ■ 感謝と今後の展望 この度の掲載は、日頃からTeamHubをご利用いただいている皆さまのおかげです。 チーム活動を支える皆さまの声や使い方が、私たちのサービスをより良くする原動力となっています。心より感謝申し上げます。 TeamHubはこれからも、スポーツを楽しむ皆さまのチーム活動をより推進できるよう、機能改善とサービス向上に努めてまいります。   アプリ概要 【アプリ名】 TeamHub 【価格】   無料(アプリ内課金あり) 【iOS 】   https://itunes.apple.com/jp/app/linksports/id991617530?mt=8 【Android】   https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamhub 【URL】   https://tmhub.jp/ja 本件に関する問い合わせ先 メールアドレス:[email protected] いただいたお問い合わせへの返信メールは下記のドメインよりお送りいたします。 [@linksports.co.jp]このドメインからのメールを受け取れるよう、ドメイン拒否解除等の設定を行なっていただきますようお願いいたします。 スポーツチーム向けアプリ「TeamHub」はこのたび、『教育DXサービスマップ』に掲載されましたのでお知らせします。 昨今教職員の働き方改革が推進される中、部活動指導や部活にまつわる保護者連絡など、校務におけるコミュニケーション業務の効率化が課題となっています。 TeamHubでは、スポーツのスコア記録のみならず、煩雑になりがちな部内連絡や練習日ごとの出欠確認などを一元管理することが可能です。運動部でのコミュニケーションを円滑にするサービスとして、近年変化する部活動の現場、教職員の部活動運営における負担軽減に貢献します。   教育DXサービスマップとは 教育DXサービスマップは、学校現場にICT環境の導入を検討している自治体、教育委員会向けのウェブサイトです。学校現場のICT活用を進める教育関係者の方々の用途に応じたそれぞれのカテゴリで、有用なサービスを掲載しています。 (教育DXサイトより引用)   学校現場におけるTeamHubメリット 情報共有の効率化 部員に共有したい情報や活動報告などをテキストや写真と共に投稿できます。紙にありがちな印刷〜配布の手間がなく、また部員側での紛失の心配もなく、いつでもアプリ内で情報を見返すことができます。 活動日の共有と出欠確認 活動日の共有と、活動日ごとの出欠確認が可能です。活動日ごとの出欠席回答をTeamHub上で行えば、出席・欠席のメンバーがそれぞれ一覧でみられるため、生徒の数を一目で把握できます。 安心安全なコミュニケーションの場 部活の地域移行等で学校外のメンバーと関わる人が多くなっても、個人の連絡先を知ることなく安全かつスムーズな連携を可能にします。 107種目のスコア入力に対応 試合での対戦結果を入力することができます。記録したスコアからチームスタッツや個人スタッツなども自動計算されるので、年間を通した活動の記録に最適です。   今回の掲載を機にTeamHubは、刻々と変化する学校現場の連絡体制により真摯に向き合い、教職員、指導員、生徒・保護者間のより良いコミュニケーション環境の構築に貢献してまいります。   <本件に関する問い合わせ先> 株式会社Link Sports 担当:岡本・杉山 Mail:[email protected] いただいたお問い合わせへの返信メールは下記のドメインよりお送りいたします。 [@linksports.co.jp]このドメインからのメールを受け取れるよう 株式会社Link Sports(本社:東京都渋谷区、 代表取締役:濱本暁)が運営するスポーツチーム応援アプリ『TeamHub』と女性向けスポーツwebメディア『B&(ビーアンド)』は、ニチバン株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:高津敏明)と「ケガ予防を、習慣に」をテーマに、アンバサダーキャンペーンを実施いたします。 今回は、現役女子バスケットボール選手の髙田真希さんと、元女子バレーボール日本代表の大山加奈さんがアンバサダーに就任!お二人とともに、テーピングを使ったケガ予防について、プレイヤーや指導者の皆さんに知っていただくための活動をスタートいたします。 アンバサダー紹介&コメント 髙田真希(バスケットボール) ・プロフィール デンソーアイリス所属。現役バスケットボール女子日本代表。東京2020ではバスケ界初の銀メダル獲得に大きく貢献。現在は現役選手の傍ら、競技普及活動はもちろん、講演活動や、バラエティ番組など幅広く活動中。 ・就任コメント ケガをしてから気づく大切さ。だからこそ“ 予防” を広めていきたいと思いま す。ケガ予防のためのテーピング、一緒に知っていきましょう!   大山加奈(バレーボール) ・プロフィール 元女子バレーボール日本代表。引退後は子どもたちへのスポーツ支援や講演活動を中心に、バレーボールの魅力を伝え続けている。 ・就任コメント 現役時代にもっと自分の身体と向き合い、ケガ予防に取り組めばよかったという後悔があります。その経験からみなさんが最高のパフォーマンスを発揮し、心から競技を楽しむためのお手伝いができたらと思います。ケガ予防のためのテーピングの正しい使い方や知識を一緒に学んでいきましょう!   アスリートは知識で強くなる。髙田さんと大山さんのパフォーマンス意識とは? 今回のアンバサダー就任にあたり、髙田さんと大山さんご自身のケガとの向き合い方やパフォーマンス管理、テーピングのご経験についてはぜひこちらのインタビューをご覧ください!   B&(ビーアンド)について 「女子アスリートのリアルな思いと経験を伝えるWebメディア」をコンセプトに、体調やパフォーマンス管理、結婚・出産などのライフステージの変化、競技環境や生理など女性ならではの課題&現状をリアルに伝えます。アクティブな女性が、アスリートの経験値をもとにヒントを得られるような取材記事&動画を発信中です。 仕事や子育てと両立しながら、またはプロとしてなどそれぞれの立場でスポーツに関わる女性へ向けて、女性が人生を通じてスポーツを続けられるヒントやきっかけを提供したいという思いから立ち上げたwebメディアです。様々なライフステージや自身のキャリアと向き合いながらも、何らかの形で女性がスポーツに関わり続けられるよう、メディアの立場から支えていきたいと考えております。 URL:https://www.beautynation.jp X:https://x.com/b_and_official Instagram:https://www.instagram.com/band_sports_official/ YouTube:https://youtube.com/@bandwomenssports?si=iTNAaESE11mraTMh   会社概要 株式会社Link Sportsは、IT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 ■会社名: 株式会社Link Sports ■本社:〒150-0044 東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー2F ■代表取締役: 濱本 暁 ■設立日:2014年1月27日 ■URL: https://linksports.co.jp   本リリースに関するお問い合わせ B&では、女子アスリートとご一緒するさまざまなプロモーション施策を実施しております。ご興味のある企業様がいらっしゃいましたら、ご相談くださいませ。 株式会社Link Sports メディア事業部(担当:市川) mail:[email protected]
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VISION

すべての人に「動くきっかけ」を


MISSION

ITを通じてすべての人が
スポーツに触れる瞬間を作る


VALUE

大きなことに挑め
スポーツを楽しめ
素直であれ

SERVICE

SERVICE

TeamHub / PLAY

あらゆるスポーツを楽しむ人たちに送る、チームマネジメントツールの決定版。 チーム管理をするうえで不可欠なツールを全て網羅し、100以上の種目のスコア入力に対応しています。現在4万以上のチームが導入しており、社会人・少年チームを中心に、野球やサッカー、バスケなど様々な競技プレーヤーが利用しています。

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全ての野球人に捧げる、チームマネジメントアプリ。 メジャー・マイナー問わずあらゆる野球情報を配信する、日本野球の魅力を満載したWebメディア“BASEBALL GATE”公認。スコア管理からカレンダー機能まで、野球チーム管理に必要なすべての機能を詰め込んだ決定盤です。

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AZrena

みんなが知らないスポーツの世界を届けるWebメディア スポーツビジネスの現場、そこで働く人に焦点を当て、Link Sportsならではの視点で取材した記事を掲載しています。 スポーツ専門誌の記者経験を積んだ編集長による、丁寧な取材と構成が、スポーツファンや、スポーツ業界で働きたい人材、アスリートに至るまで幅広い読者層に支持されています。

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B&

スポーツ女子のモチベーターメディア。 “人が見えるコンテンツづくり”をモットーに、トレーニングや栄養、からだづくりのあらゆる悩みに応える記事を発信していきます。女性アスリートのノウハウが詰まったインタビュー記事や、食べ物やトレーニングの疑問を解消する専門家監修の記事の人気が高く、フィットネス動画を配信する公式SNSアカウントもスポーツ女子から支持されています。

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MEMBERS

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EDITOR IN CHIEF

member

竹中玲央奈

Link Sportsの仕事の魅力
「スポーツ」×「IT」の2つの軸で“こういうものを作りたい”という思いを強く持っていれば、それを実現できるフィールドがあります。
「AZrena」はまさに自分の思いを詰め込んで立ち上げたメディア。じっくりと受け手のことを考えて作った記事がポジティブな反応と共にシェアされるのを見たときの満足感は言い表せません。
また、社内業務の責任を果たしていれば、副業を含む社外活動を応援してくれる社風もあり、抑制されない環境が本業へのモチベーションを高めてくれます。スポーツを軸に実現したい世界や生み出したいプロダクトがある人は、働きがいを強く感じられるはずです。
今後Link Sportsで目指したいこと
スポーツの新たな価値や発見を与えられるメディアを作れる人材を発掘し、育てていきたいです。そして、Link Sportsをスポーツコンテンツ制作のプロフェッショナルが集まる集団にしたいですね。構想中のアプリ/サービスもあるので、エンジニアとともに作っていけたらな…とも考えています。

SALES CHIEF

member

程内千賀子

Link Sportsの仕事の魅力
営業として売り上げを伸ばすだけではなく、自社プロダクトの魅力や成長を実感しながら働けるところです。
担当者様自身がスポーツが好きという方も多く、プロダクトそのものに興味を持っていただき、お子さんのスポーツクラブに「TeamHubを導入したい!」と言っていただくこともあります。
なかにはすでにTeamHubのユーザーやAZrenaの読者ですという方もいたりして、営業先でリアルユーザーに出会えるのも嬉しいですね。
今後Link Sportsで目指したいこと
Link Sportsのプロダクトをきっかけに「する、見る、支える」のどんな形でも、スポーツに関わる人がもっと増えてほしいと思っています。 私は、6歳から今でもダンスを続けていますが、Link Sports入社後に今まで知らなかったスポーツにも触れるようになり、スポーツに関わり、支えている人々がこんなにも多くいるんだということを知りました。 競技者だけでなく、選手や監督、応援するサポーターや保護者・・・。 その人たちが何を求めていて、どうしたらもっとスポーツを楽しめるのか。 また、スポーツに今まで触れてこなかった人々が興味を持てたり、体験するきっかけを与えてあげられるような取り組みができたらいいなと思っています。

CTO

member

濱本 暁

Link Sportsの仕事の魅力
「大学で専攻した体育学。社会人で得たITの知識。スポーツ x ITで世界を変えようとしていた小泉、馬場と出会い、その両方を活かせる機会が突然目の前に開けました。プロ選手やトップアスリートなど、とかく華やかな部分に目が行きがちな昨今のスポーツ業界ですが、そんななか我々は、様々な人がもっと気軽に楽しくスポーツに関わることができる世界をITの力を使って創っていきたいと思っています。
今後Link Sportsで目指したいこと
自分がユーザーとして使いたいと思うサービスを自ら考えて作ることができる。そんな環境がLink Sportsにはあります。もちろんあらかじめ決められた仕様通りにアプリケーションを開発するなかにも面白さはたくさんあります。しかし、やはり自分の興味のある分野で、しかも要求定義や仕様作成の段階からプロダクトを開発・運用していくことには、純粋なソフトウェア開発以上の楽しさがあると思います。

RECRUIT

Link Sportsでは、一緒に働く仲間を募集しています。
スポーツ×ITで新たな世界を作りたい方、ご応募お待ちしています。

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CORPORATE

CORPORATE
社名 株式会社 Link Sports
代表取締役 小泉 真也
所在地 〒101-0052
東京都千代田区神田小川町3-4-2 三四ビル 5階
設立 2014年1月27日
事業内容 ・スポーツチームマネジメントツール「TeamHub」の開発・運営
・スポーツメディア「AZrena」の運営
・女性向けメディア「B&」の運営

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news 2026.1月.15

  2025年12月8日(月)、株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:濱本暁)が運営する女性向けスポーツWebメディア「B&(ビーアンド)」は、女子アスリートの交流会「第2回 B& WOMEN’S ATHLETE MEETUP」を開催いたしました。 5月の初回に続く2度目の開催となった今回は、競技の枠を越えてつながる場をさらに拡充し、参加者が自身の想いを共有しやすいコンテンツを多数用意しました。 当日は、「スポーツ時のメイク」「キャリアプランニング」「パフォーマンス管理(生理×睡眠)」といった各分野の専門家によるセッションを実施。協賛企業様によるブース出展などを通じて、女子アスリート同士はもちろん、アスリートと企業の新たな接点も生まれました。 本リリースでは、当日の会場の様子や各セッションの模様をお届けいたします。   美容・キャリア・ヘルスケア。アクティブな女性の毎日を輝かせる、専門家による3つのセッション B&からの挨拶を終えると、まずは参加者による自己紹介からスタート。各々が競技内外での活動や今回参加した想いを語ると、その言葉に深く共感し合う場面も多く見られ、自己紹介をきっかけに早くも打ち解けた空気感に。現役選手からセカンドキャリアを歩む方まで、立場や年齢の垣根を越えて、それぞれの想いを共有する時間となりました。 続くメインプログラムでは、女子アスリートが長く自分らしく活躍し続けるためのヒントとなる、3つのセッションを実施しました。 ①女子アスリートのライフプランニング 講師:峯村 沙紀さん (外資系金融機関) 現役引退後にチームスタッフから金融業界へ転身したご自身の経験をもとに、キャリア選びの軸や現役時代から持つべき視点とやっておくべきこと、そして将来を見据えたお金との向き合い方について、具体的なエピソードを交えて語っていただきました。   ②運動後のスキンケア/スポーツ時の眉メイクのポイント 講師:花田 真寿美さん (アスリートビューティーアドバイザーⓇ) 運動後の肌状態を踏まえた正しいスキンケア(ジェラス株式会社/コスザゲル)の手順や、眉メイクひとつで顔の印象を変えるテクニックを実演を交えて解説。参加者からは「知らなかった」「すぐ取り入れたい」といった驚きの声も多く聞かれました。 [caption id="attachment_5072" align="alignnone" width="1999"] メイク実演モデルを務めたのは、元バレーボール女子日本代表 (2012年ロンドン五輪 銅メダリスト) 大友愛さん[/caption]   ③「知れば変わる、私のカラダ。RizMoがお手伝いする未来コンディショニング。」 講師:本田 由佳さん(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任准教授/博士(医学)) 女性アスリートの三主徴をはじめとした身体の基礎知識や、女性特有の健康課題についてレクチャー。競技人生を長く続けるために、なぜ日常的なセルフマネジメントが重要なのか、その本質を深く学ぶセッションとなりました。   さらに、株式会社ニッセイエコ様とともに、女子アスリートの生理に関する座談会を実施。競技現場では語られにくい生理の悩みや向き合い方について、選手それぞれのリアルな声が共有されるとともに、企業とアスリートが同じ目線で課題を考える有意義な機会となりました。 [caption id="attachment_5075" align="alignnone" width="1999"] 話すのはフラッグフットボール女子日本代表の下平佳奈さん[/caption]   約3時間半にわたって行われた本イベントは、アスリート・スポーツ業界関係者・協賛企業様それぞれの女子スポーツへの熱い想いが交錯し、熱気と笑顔に包まれる会となりました。 参加したアスリートからのコメントを一部ご紹介させていただきます。 ・「他競技のアスリートと交流したり、色々な企業の方々とお話しをする機会ができて、多くの学びと自分のきっかけ作りができた」 ・「他競技のアスリートとの交流、現役引退それぞれのステージで活躍される方々が多くて、刺激を受けました」 ・「メインセッションで現役の時にやっておけばよかったことや眉メイクのポイントなど、今すぐにでも活用できる内容のお話を聞けたことが良かったです」   イベントの様子はぜひB&のInstagramでもチェックしてみてください! https://www.instagram.com/p/DSE4pGFEvg3/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==   協賛企業様のご紹介 本イベントに賛同いただいた企業様と、当日のブースにて展示・サンプリングされた商品をご紹介いたします。   ・AthReady(アスレディ)ー株式会社エメトレー 陸上女子100mハードル・寺田明日香選手と共同開発!女子アスリートのコンディショニングをサポートし、パフォーマンス向上を目的として開発された、オールインワンサプリメントです。   ・ベビーフット ー株式会社リベルター 「履いて・浸して・洗い流す」削らない角質ケア『ベビーフット』 世界60か国以上で展開し、グローバルシェアNo.1(※)のフットケアブランド。 人々の美しい素足づくりを応援します! ※QYResearch (2018):「Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025」1.9.0 Worldwide Foot Peel Mask Brand's Revenue Share 2017-2018 (Secondary Sources and QYResearch)より [gallery size="full" ids="5077,5078"]     ・COSS ージェラス株式会社ー 「運動後の肌は乾いている。」その事実を研究し、開発した、運動後の肌のためのオールインワンゲル「COSS THE GEL」。まるで、サプリメントのように使って、ここちよさとウェルネスを叶える、新しい肌のルーティーンワークへ。 COSSは、運動後というシーンにフォーカスし、自分自身をポジティブにアップデートできるようにとの想いで誕生した、まったく新しい、スキンケアブランドです。   ・Flex ー株式会社ニッセイエコー わずか1個で最大12時間使える、次世代の生理用品「Flex月経ディスク」。 体の動きに合わせてしなやかにフィットし、ムレやかゆみなどの不快感を気にせず過ごせる使い捨てタイプの月経ディスクです。 スポーツシーンはもちろん、日常のあらゆる動きを快適にサポート。 100%医療グレードポリマーを使用し、からだにも地球にもやさしいアイテムです。   ・花びら茸 ー株式会社 森の環ー 高山地帯に自生する幻のきのこ「花びら茸」を、菌床栽培している森の環(もりのわ)です。「花びら茸」は、食物繊維やビタミンDなどを豊富に含み、美容や健康に敏感な女性たちの注目を集めている食材です。   ・イオンドクター ー株式会社ジェイ・エスー 独自のシャーリング加工により、締めつけないゆったりとした着け心地が特徴の「イオンドクター」。生地は天然素材にこだわり、履くだけでむくみや冷えからからだをあたため、ケアします。製造工程を国内で行っており、その多くの工程が手作業で一つ一つ時間をかけて作られています。日中も寝ている間もやさしく包み込んでくれる心地よさを是非体感してください。   ・クナイプ グーテエアホールング バスソルト ジュニパー&アルニカの香りー株式会社クナイプジャパンー クナイプ バスソルトのロングセラーの一つ、ドイツ語で"お大事に"という意味の「グーテエアホールング」の香りが新しく生まれ変わって新登場! ドイツで生まれたくすり湯が温浴効果を高め、肩こり、腰痛、疲労回復に効くリカバリーバスタイム。(医薬部外品) すっきりした爽やかな天然ハーブの心地よい香りに包まれて、リカバリーしながらリラックス、一日の疲れを癒すバスタイムに。   ・くれ竹 お化粧ふでぺん ー株式会社呉竹ー ―お化粧で自分を表現するすべての方へ最高の描きごこちを―120年間追求してきた墨造りと描き心地をもってお届けするアイライナー・アイブロウ   ・体調ナビゲーションサービス RizMo(リズモ)ーパナソニック株式会社ー 寝るときに「リズムモニター」をショーツに挟むだけで、月経リズムに連動した温度と、睡眠の量・質・リズムを計測。日々のデータを分析し、月経周期、体調予測や、個人に合わせたアドバイスを毎日、そして周期ごとにアプリで提供します。自分の生理や睡眠に伴う心身のリズムの変化に気づくことで、無理なく体調を整えながら毎日を楽しく、過ごしやすくします。 さらに、専門家への相談やパートナーとの共有も可能で、さまざまなライフステージに寄り添います。   ・Soy Protein beauty  ~ソイプロビューティー~ ーハリウッド株式会社ー 美と健康をサポートする、溶けやすさと味にこだわった100%植物由来のソイプロテイン。 和漢植物が巡りをサポートし、沖縄モリンガやアサイーはじめ、7つのスーパーフードが若さと健康を後押しします。全国のBiople、Cosme Kitchen、ナチュラルローソン等でお取扱しております。<女性のあした大賞2020受賞、ジャパンビューティアワード2021受賞、ソーシャルプロダクトアワード2022受賞。>   ・スポーツミネラルMG WATER ー赤穂化成株式会社ー 限界まで挑む体へ、海からの恵みを。 ハードなトレーニングや試合で失われがちなミネラルに着目したスポーツミネラルウォーター。 1日2本を目安に、不足しがちなマグネシウムを効率よく補給できます。 室戸沖の海洋深層水を原水に、スポーツシーンでも飲みやすい軽やかな味わいに仕上げました。 日々コンディションと向き合う女子アスリートの水分・ミネラル補給に寄り添います。   ・VSG ーBAJ株式会社ー VSG(ビスジー)は、BAJ株式会社が新たにスタートした高機能スポーツアイテムのシリーズ。体を動かす女性に寄り添い日々感じる様々な障壁とたたかってくれるギアです。不快感や不都合から解放され、思い切りパフォーマンスを発揮してほしい、自由に体を動かすことを楽しんでほしい、そんな思いで開発されたシリーズになっています。   B&(ビーアンド)について 「女子アスリートのリアルな思いと経験を伝えるWebメディア」をコンセプトに、体調やパフォーマンス管理、結婚・出産などのライフステージの変化、競技環境や生理など女性ならではの課題&現状をリアルに伝えます。アクティブな女性が、アスリートの経験値をもとにヒントを得られるような取材記事&動画を発信中です。 仕事や子育てと両立しながら、またはプロとしてなどそれぞれの立場でスポーツに関わる女性へ向けて、女性が人生を通じてスポーツを続けられるヒントやきっかけを提供したいという思いから立ち上げたwebメディアです。様々なライフステージや自身のキャリアと向き合いながらも、何らかの形で女性がスポーツに関わり続けられるよう、メディアの立場から支えていきたいと考えております。 URL:https://www.beautynation.jp Instagram:https://www.instagram.com/band_sports_official/    会社概要 株式会社Link Sportsは、IT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 ■会社名: 株式会社Link Sports ■本社:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-20 錦町トラッドスクエア12階 ■代表取締役CEO:濱本 暁 ■設立日:2014年1月27日 ■URL:https://linksports.co.jp   本リリースに関するお問い合わせ 株式会社Link Sports メディア事業部(担当:市川) mail:[email protected]

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news 2025.12月.22

〜全国130店舗以上で月間100万人以上のゴルファーにリーチ〜   株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:濱本 暁)は、この度、ゼビオグループと連携し全国のヴィクトリアゴルフにおける店舗や会員アセットを活用した新たな「リテールメディア」サービスの提供を開始します。本サービスを通じて、企業様の効果的なマーケティング活動を強力に支援し、お客様への価値提供を一層強化してまいります。 リテールメディアとは リテールメディアとは、小売店舗が持つ顧客接点をメディアとして活用する、新しい広告手法です。テレビCMやインターネット広告とは異なり、お客様が店舗という空間において、まさに購買行動にあるそのタイミングに、商品情報を直接届けることができるという特徴があります。タイミングよくその情報に触れることは「自分に必要だったと気づく」、「情報を聞いて欲しくなる」など非計画購買を促す一方、顧客体験を向上させる効果も期待でき、いま注目を集めているメディアです。   ヴィクトリアゴルフについて ヴィクトリアゴルフは、ゴルフクラブやゴルフ用品を幅広く取り扱う専門店です。試打コーナーを完備し、ゴルフ技術の向上をサポートできるよう、ゴルフスクールを併設している店舗もあります。店内商品は、ビギナーから上級者・レディース・ジュニアまで幅広い方に対応できるラインナップを取り揃えており、豊富な品揃えが特徴です。   ◾️こんな企業様におすすめ ゴルフを楽しむライフスタイル層に対して、ターゲットリーチを最大化したいとお考えの企業様 □ ゴルフ用品・ゴルフ関連用品等 お客様が店内をめぐり、商品を手に取り、試打を行うといった「購買体験」の真っ只中にいるタイミングにおいて届く商品メッセージは購買検討を後押しします。特にヴィクトリアゴルフ店内にてお取り扱いのある商材であればなおのこと、他のメディアよりも「購買」に直結したメディアと言えます。   □ 観光・レジャー・自動車・保険等 店内にはお取り扱いのない商品であっても、サイネージや店内放送を通じた情報提供は、ゴルファーであるお客様の認知を得る、興味関心を高める、などの効果が期待できます。また、小冊子を併用することでお客様の手元に情報を残し、追って検討する機会を提供することが可能です。 資料ダウンロード ヴィクトリアゴルフ インストアリテールメディアー2025年10-12月ー (※必要情報入力後、ダウンロード用URLが表示されます)   キャンペーンのご案内 リテールメディアの効果をともに検証するPoC企業様を募集いたします。 ■ 実施内容 リテールメディア(デジタルサイネージ・店内放送等)への広告放映 放映前後でのブランド認知・印象・購買意向の変化を調査 結果をレポートとしてフィードバック ■ 目的 広告のブランドリフト効果を可視化 各ブランドに最適なメディア活用モデルを検証 データを活用した共同分析・レポート作成 ■ PoC企業様への特典 ①リテールメディア(デジタルサイネージ・店内放送等)への広告放映の特別単価設定にてご提供 ②オプションメニューのマーケティング調査レポートを無償にて実施  ③報告会(打ち合わせ)実施  ■ 募集概要 募集枠:3社限定 対象期間:2025年12月〜2026年6月(予定) 応募条件:事例掲載が可能であること 応募方法:下記お問い合わせ先まで、「PoC企業募集に関するお問い合わせ」と添えてご連絡ください。 ※実施には企業・商材・サービス審査がございます。   今後の展望 今回のヴィクトリアゴルフでのリテールメディアサービス提供を第一弾として、今後はゼビオグループの他の店舗業態でのご提供も視野に入れております。 将来的には、顧客データを活用したよりパーソナライズされた情報提供やデジタル技術を駆使したサービスなどを通じ、企業様との新たな価値創造にも積極的に挑戦してまいります。   本件に関するお問い合わせ先 本サービスについては株式会社Link Sportsにお問い合わせください。 株式会社Link Sports 担当:櫻井・堀 Email:[email protected] いただいたお問い合わせへの返信メールは下記のドメインよりお送りいたします。 [@linksports.co.jp]このドメインからのメールを受け取れるよう、ドメイン拒否解除等の設定を行なっていただきますようお願いいたします。

news 2025.10月.23

2025年10月23日、スポーツチーム向けアプリ「TeamHub」が、App Store「Todayタブ」にて紹介されましたことをお知らせします。 今回取り上げられたことは、TeamHubの使いやすさ、デザイン、そしてユーザー体験(UX)などが総合的に評価されたものと、大変名誉なことだと受け止めております。 【App Store ストーリー】 https://apps.apple.com/jp/story/id1834828188 ■ App StoreのTodayタブとは Appleのエディターが厳選した注目のアプリやゲームをストーリー形式で公式に紹介するコーナーです。 ■ TeamHubについて TeamHubは「ワクワクする最高のスポーツライフ」をモットーに、チーム活動に必要なコミュニケーションをもっと楽しく、スポーツをより身近で気軽に楽しめる世界を目指して開発されたアプリです。 スケジュール管理、出欠確認、スコア共有、写真・動画の共有など、チーム活動に欠かせない機能を揃え、これまで多くのアマチュアスポーツチームにご利用いただいております。 ■ 感謝と今後の展望 この度の掲載は、日頃からTeamHubをご利用いただいている皆さまのおかげです。 チーム活動を支える皆さまの声や使い方が、私たちのサービスをより良くする原動力となっています。心より感謝申し上げます。 TeamHubはこれからも、スポーツを楽しむ皆さまのチーム活動をより推進できるよう、機能改善とサービス向上に努めてまいります。   アプリ概要 【アプリ名】 TeamHub 【価格】   無料(アプリ内課金あり) 【iOS 】   https://itunes.apple.com/jp/app/linksports/id991617530?mt=8 【Android】   https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamhub 【URL】   https://tmhub.jp/ja 本件に関する問い合わせ先 メールアドレス:[email protected] いただいたお問い合わせへの返信メールは下記のドメインよりお送りいたします。 [@linksports.co.jp]このドメインからのメールを受け取れるよう、ドメイン拒否解除等の設定を行なっていただきますようお願いいたします。

news 2025.10月.01

スポーツチーム向けアプリ「TeamHub」はこのたび、『教育DXサービスマップ』に掲載されましたのでお知らせします。 昨今教職員の働き方改革が推進される中、部活動指導や部活にまつわる保護者連絡など、校務におけるコミュニケーション業務の効率化が課題となっています。 TeamHubでは、スポーツのスコア記録のみならず、煩雑になりがちな部内連絡や練習日ごとの出欠確認などを一元管理することが可能です。運動部でのコミュニケーションを円滑にするサービスとして、近年変化する部活動の現場、教職員の部活動運営における負担軽減に貢献します。   教育DXサービスマップとは 教育DXサービスマップは、学校現場にICT環境の導入を検討している自治体、教育委員会向けのウェブサイトです。学校現場のICT活用を進める教育関係者の方々の用途に応じたそれぞれのカテゴリで、有用なサービスを掲載しています。 (教育DXサイトより引用)   学校現場におけるTeamHubメリット 情報共有の効率化 部員に共有したい情報や活動報告などをテキストや写真と共に投稿できます。紙にありがちな印刷〜配布の手間がなく、また部員側での紛失の心配もなく、いつでもアプリ内で情報を見返すことができます。 活動日の共有と出欠確認 活動日の共有と、活動日ごとの出欠確認が可能です。活動日ごとの出欠席回答をTeamHub上で行えば、出席・欠席のメンバーがそれぞれ一覧でみられるため、生徒の数を一目で把握できます。 安心安全なコミュニケーションの場 部活の地域移行等で学校外のメンバーと関わる人が多くなっても、個人の連絡先を知ることなく安全かつスムーズな連携を可能にします。 107種目のスコア入力に対応 試合での対戦結果を入力することができます。記録したスコアからチームスタッツや個人スタッツなども自動計算されるので、年間を通した活動の記録に最適です。   今回の掲載を機にTeamHubは、刻々と変化する学校現場の連絡体制により真摯に向き合い、教職員、指導員、生徒・保護者間のより良いコミュニケーション環境の構築に貢献してまいります。   <本件に関する問い合わせ先> 株式会社Link Sports 担当:岡本・杉山 Mail:[email protected] いただいたお問い合わせへの返信メールは下記のドメインよりお送りいたします。 [@linksports.co.jp]このドメインからのメールを受け取れるよう

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news 2025.7月.04

株式会社Link Sports(本社:東京都渋谷区、 代表取締役:濱本暁)が運営するスポーツチーム応援アプリ『TeamHub』と女性向けスポーツwebメディア『B&(ビーアンド)』は、ニチバン株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:高津敏明)と「ケガ予防を、習慣に」をテーマに、アンバサダーキャンペーンを実施いたします。 今回は、現役女子バスケットボール選手の髙田真希さんと、元女子バレーボール日本代表の大山加奈さんがアンバサダーに就任!お二人とともに、テーピングを使ったケガ予防について、プレイヤーや指導者の皆さんに知っていただくための活動をスタートいたします。 アンバサダー紹介&コメント 髙田真希(バスケットボール) ・プロフィール デンソーアイリス所属。現役バスケットボール女子日本代表。東京2020ではバスケ界初の銀メダル獲得に大きく貢献。現在は現役選手の傍ら、競技普及活動はもちろん、講演活動や、バラエティ番組など幅広く活動中。 ・就任コメント ケガをしてから気づく大切さ。だからこそ“ 予防” を広めていきたいと思いま す。ケガ予防のためのテーピング、一緒に知っていきましょう!   大山加奈(バレーボール) ・プロフィール 元女子バレーボール日本代表。引退後は子どもたちへのスポーツ支援や講演活動を中心に、バレーボールの魅力を伝え続けている。 ・就任コメント 現役時代にもっと自分の身体と向き合い、ケガ予防に取り組めばよかったという後悔があります。その経験からみなさんが最高のパフォーマンスを発揮し、心から競技を楽しむためのお手伝いができたらと思います。ケガ予防のためのテーピングの正しい使い方や知識を一緒に学んでいきましょう!   アスリートは知識で強くなる。髙田さんと大山さんのパフォーマンス意識とは? 今回のアンバサダー就任にあたり、髙田さんと大山さんご自身のケガとの向き合い方やパフォーマンス管理、テーピングのご経験についてはぜひこちらのインタビューをご覧ください!   B&(ビーアンド)について 「女子アスリートのリアルな思いと経験を伝えるWebメディア」をコンセプトに、体調やパフォーマンス管理、結婚・出産などのライフステージの変化、競技環境や生理など女性ならではの課題&現状をリアルに伝えます。アクティブな女性が、アスリートの経験値をもとにヒントを得られるような取材記事&動画を発信中です。 仕事や子育てと両立しながら、またはプロとしてなどそれぞれの立場でスポーツに関わる女性へ向けて、女性が人生を通じてスポーツを続けられるヒントやきっかけを提供したいという思いから立ち上げたwebメディアです。様々なライフステージや自身のキャリアと向き合いながらも、何らかの形で女性がスポーツに関わり続けられるよう、メディアの立場から支えていきたいと考えております。 URL:https://www.beautynation.jp X:https://x.com/b_and_official Instagram:https://www.instagram.com/band_sports_official/ YouTube:https://youtube.com/@bandwomenssports?si=iTNAaESE11mraTMh   会社概要 株式会社Link Sportsは、IT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 ■会社名: 株式会社Link Sports ■本社:〒150-0044 東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー2F ■代表取締役: 濱本 暁 ■設立日:2014年1月27日 ■URL: https://linksports.co.jp   本リリースに関するお問い合わせ B&では、女子アスリートとご一緒するさまざまなプロモーション施策を実施しております。ご興味のある企業様がいらっしゃいましたら、ご相談くださいませ。 株式会社Link Sports メディア事業部(担当:市川) mail:[email protected]