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株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)は、スポーツチームマネジメントアプリ『TeamHub』『PLAY』の登録チーム数が100,000を突破したことをお知らせいたします。この記念企画として、『TeamHub』『PLAY』ユーザーへ感謝の気持ちを届ける「チームの願いを叶えます」キャンペーンをスタートします。   ▶︎特設ウェブサイトURL https://cp.tmhub.jp/100k-campaign/   ◯キャンペーン概要 『TeamHub』『PLAY』では100,000チーム登録の感謝を込めて「チームの願いを叶えます」と題した、参加型投稿キャンペーンを実施いたします。TeamHubユーザーならびに、PLAYユーザーから、チームでやりたいと思っていることや、チームメンバーで叶えたいことなど「チームの願い」を募集。参加いただくみなさまには特設ウェブサイトで「チームの願い」を投稿していただきます。 抽選で選ばれた「チームの願い」を『TeamHub』『PLAY』が、全力で叶えます!   ◯「チームの願い」について 特設ウェブサイトで「チームの願い」を投稿してください。 ◆投稿例 ・プロ選手と一緒にサッカーをしたいです! もっと練習も試合もやりたいです!憧れの選手と一緒にサッカーできたら最高です! ただ誰にお願いしたらいいのかわからなかったから、TeamHubに叶えてほしいです! ・僕らのチームをスポ根漫画にしてください! 草野球チームです!忘れられない試合があります。それを漫画にしてほしいです! チームのみんなの思い出になるし、チームホームページに掲載して、新メンバーを募りたいです!   投稿いただいたチームの願いは、特設ウェブサイトに掲載させていただきます。すてきなチームの願いや応援したいチームの願いがありましたら「いいね」を押して一緒に盛り上げてください! もちろん自分のチームに「いいね」するのもOKです!みんなで盛り上げていきましょう!     『TeamHub』『PLAY』は、少年チーム、中学・高校の部活動、大学生のサークル、社会人チームなど幅広い世代の、チームでスポーツをする人や支える人たちにご利用いただいております。 今後も『TeamHub』『PLAY』を利用するみなさんが、スポーツをもっとしたいと思っていただけるようなアプリに成長していきたいと考えます。   ◯キャンペーン詳細 <応募方法> 特設ウェブサイト内、応募フォームに必要項目の入力を行い、“応募規約に同意のうえキャンペーンに応募する”箇所にチェックを入れ、「送信」ボタンを押してください ▶︎特設ウェブサイトURL https://cp.tmhub.jp/100k-campaign/   <応募資格> TeamHubまたはPLAYユーザー (チームID or チーム名が必要となります) ※TeamHubまたはPLAYアプリのチームIDの確認方法:ホーム画面左上3本線マーク→設定→チーム設定→チームIDを確認 <応募期間> 2021年3月24日(水)〜 2021年4月25日(日)23:59 <企画実施時期> 2021年7月上旬以降、日程は当選者さまと協議の上、決定いたします。 <企画実施場所> 当選者さまと協議の上、決定いたします。 <当選発表> 応募者の中から抽選のうえ、当選者を決定いたします。 当選者には株式会社Link Sportsより、ご登録のメールアドレスへご連絡差し上げます。 当選者の発表は、2021年5月中旬頃を予定しておりますが、諸事情により遅れることがございます。 <その他> 特設ウェブサイトには、投稿いただいた「ニックネーム」「やりたいこと」「願い」のみを掲載させていただきます。また、TeamHub公式SNSなどで紹介させていただくこともあります。   ◯TeamHubについて ジュニアチームや社会人チーム、サークル、部活などのアマチュアスポーツチームを対象とした、スポーツチームマネジメントアプリです。現在100種目に対応し、世界20か国以上で合計100,000を超えるチームが利用しています。 チーム内連絡からスコア管理(チーム/個人)、出欠確認、用具の管理といった、スポーツチーム管理に必要な機能に加え、動画投稿・視聴など、チームスポーツの活動を充実させる機能が網羅されています。管理者が日頃から感じているチーム運営の課題を解決し、チームスポーツをより楽しく、より活発に継続することを可能にしています。   ◯アプリ概要 【アプリ名】 TeamHub 【カテゴリ】 スポーツ 【価格】   無料(アプリ内課金あり) 【iOS】   https://itunes.apple.com/jp/app/linksports/id991617530?mt=8 【Android】 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamhub 【URL】   https://tmhub.jp 【Youtube】  https://www.youtube.com/watch?v=5IuwemkplkA   ◯会社概要 株式会社Link SportsはIT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 社名: 株式会社Link Sports 本社: 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-20 錦町トラッドスクエア 2階 代表: 小泉 真也 設立日:2014年1月27日 URL: https://linksports.co.jp 株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)が運営するwebメディア「AZrena」にて、ゼビオ株式会社(代表取締役社長:加藤 智治)が開発するオリジナル機能性素材「HEAT-X」とのタイアップ企画&プレゼントキャンペーンを行なうことをお知らせいたします。スポーツを支える人々の寒さ対策を応援!発熱インナー「HEAT-X」のプレゼントキャンペーンを実施!   ◯キャンペーン概要 AZrenaの特集記事「スポーツを支える人々の“熱意”の裏側  powered by HEAT-X」の連載記事(対象記事はページ下部を参照)をシェアしていただいた方から抽選で20名様に「HEAT-X」の薄手インナー&厚手インナーを1枚ずつプレゼントします。 ◯HEAT-Xについて ・HEAT-X(ヒートクロス) 「スポーツの科学で、あなたの冬をもっと暖かく。」そんな思いを胸に開発されました。身体から発散される水分を吸収して熱を発する吸湿発熱素材で、衣服内の湿度を抑え、常にドライで快適な状態を保ちます。特殊な繊維により発熱された暖かな空気を逃さず保温します。 https://www.supersports.com/ja-jp/xebio/campaigns/nDaaLmK9Q4m9upQ9553G6g   【提供商品】 「HEAT-X」薄手アンダーシャツ&厚手アンダーシャツを1枚ずつ   ●薄手インナー ヒートクロス あったか 薄手長袖クルーネックアンダーシャツ(Men’s) https://www.supersports.com/ja-jp/xebio/products/A-10711035501   ●厚手インナー ヒートクロス あったか 厚手長袖クルーネックアンダーシャツ(Lady’s) https://www.supersports.com/ja-jp/xebio/products/A-10711998101   ヒートクロス あったか 厚手長袖Vネックアンダーシャツ(Men’s) https://www.supersports.com/ja-jp/xebio/products/A-10711997901   スポーツを盛り上げる大きな要素であるファンの熱量や応援。スポーツ界を支えているのはファンを始めとした支える人たちの熱量と言っても過言ではありません。本企画では、支える人たちの熱量を感じられるエピソードをHEAT-Xとのタイアップで発信します。ファンの熱量とHEAT-Xの売りである“発熱”を繋げ、支える人たちが過酷な冬場にHEAT-Xを手にとってもらったり、製品自体を知るきっかけになって欲しいと考えています。 寒さで過酷な状況下でも現場に足を運ぶ、支える人々の身体を守る防寒インナー「HEAT-X」をAZrenaの読者にプレゼントいたします!(応募方法は下記参照)   ◯キャンペーン詳細 【応募方法】 ①該当記事をシェアしているAZrena(@AZrena0516)の告知ツイートに「記事の感想」を添え引用RT ②該当記事URLをTwitterにてコメントを付けてシェア のいずれかで応募は完了です。 【キャンペーン対象記事】 ① 日高優月さん 2月8日(月)掲載予定 (SKE48/中日ドラゴンズファン) ③ 淡輪ゆきさん 2月9日(火)掲載予定 (スポーツレポーター/東北楽天ゴールデンイーグルス 浅村栄斗選手の妻) ③ 松中信彦さん 2月10日(水)掲載予定 (元プロ野球選手平成唯一3冠王/日本ハンドボールリーグアンバサダー) ④ 2月12日(金)公開予定。 記事のリリースにご期待ください! ※掲載日は前後する可能性があります   【応募期間】 2月8日(月)〜2月15日(月) 【当選発表】 AZrenaの公式TwitterよりDMを送らせていただきます。 【注意事項】 ・鍵付きアカウントの方は対象外となります。ご了承ください。 ・発送先の住所は日本国内に限らせていただきます。 ・当選連絡後、3日以内にお返事がない場合は別の方に権利を移行させていただきます。 【締切&当選発表日】 2月15日(月)23:59が投稿の締切となります。 また、2月16日(火)14:00から、順次当選者にAZrena公式TwitterよりDMを送らせていただきます。   ◯AZrenaについて   「スポーツの情報の価値を高めるために、スポーツの市場をより大きくしたい。そして、そのためにより多くの人にこの世界の魅力を知ってもらい、多方面から優秀な人材がこの業界に入ってきて欲しい」 そういう思いを元に、競技軸にとらわれないスポーツの裏側を支える人々を中心に既存メディアが扱わないスポーツの側面を取り上げ、スポーツを支える仕事の魅力や新たな可能性への気付きを提供する、2016年に立ち上がったwebメディアです。スポーツクラブの職員や経営者ならびにチームの経営戦略などに焦点を当てたインタビューやコラムなどを発信。一過性のニュース記事は取り上げず、いつ何時に見ても学びを得られる一次情報を元にした取材記事を配信しております。 AZrena https://azrena.com/   ◯会社概要 【会社名】 株式会社Link Sports 【代表者】 代表取締役 小泉真也 【所在地】〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目20 錦町トラッドスクエア 2階 【設立日】 2014年1月27日 【URL】 https://linksports.co.jp 株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)は、スポーツマネジメントアプリ「TeamHub」に、本日より新たにスポーツイベント開催地と時間からピンポイントに天気予報が分かる機能を追加したことをお知らせいたします。 10日前から開催地の天気予報がピンポイントでわかる 80,000以上のチームが登録するスポーツチームマネジメントアプリ「TeamHub」がバージョンアップしました。ユーザーが登録したスポーツイベント開催地とイベント時間のデータからピンポイントに天気が確認できる機能を追加しました。最大10日前から開催地の天気予報がアプリに登録したイベント情報で確認ができます。 ・降水確率によりイベントの中止や延期を決めやすくなります ・練習場所、試合場所に応じて、熱中症対策として氷の準備や、寒さ対策としてインナー選びなどに活用できます ・天候によって変わるグラウンドコンディションに合わせたパス回し、雨が降り出す前に得点を取りに行く、などの戦術変更が可能になります ※ご利用いただく際には、「App Store」もしくは「Playストア」でのアップデートが必要になります。   ■天気情報について 本機能は、日本気象協会が提供する天気予報の情報を用いています。 イベント詳細画面にて、イベント当日の天気予報(天気、最高気温、最低気温、降水確率、湿度、風向・風速)をご確認いただけます。また、イベント開始時間から終了時間がハイライトされるため、イベントの事前準備や、グラウンドコンディションの参考となります。最大10日間先までの天気予報が確認できます。 ※天気予報の表示は、イベントや試合を作成時に位置情報が登録されている「場所」が設定されていることが必要です ※イベントの時間が終日の場合、または3時間を超える場合、詳細画面の天気予報はハイライトされません ■気象データの提供について 日本気象協会が提供する10日間天気予報 日本気象協会の独自気象予測モデルを用いて、10日間先まで天気予報を提供しています。気象庁が発表する週間予報ではカバーできない“翌週末の天気予報”をご確認いただけますので、一足早く、連休に開催予定の試合などの天気チェックが可能です。   チームスポーツは天気で戦術を変更する スポーツをするときに必ずと言って良いほど確認するものの一つ、それが天気予報です。 弊社では、天気がチームスポーツに与える影響について独自に調査を行いました。 調査時期:2020年12月 調査方法:インターネット調査 調査対象:全国のチームスポーツに所属する監督、コーチ、チーム代表者、選手、マネージャー、保護者など(266人) ■約半数が天気によって試合での戦術を変更していると回答 天気・気温によって試合での戦術を変更しますか、という質問に関して半数の方が変更すると答えています。 競技別では、野球チームに所属と回答した方の57.8%、サッカーチームに所属と回答した方の54.3%が、天気・気温によって戦術変更をすると答えています。 ■野球では「速い打球」、サッカーでは「浮かせるパス」が勝利の鍵 野球では、速い打球で相手のミスをねらう(44.0%)に次いで、雨が降り出す前(前半など)に点を取りに行く(35.0%)、コールドを視野に入れて投手リレーを行う(19.1%)といった戦術変更をしていることがわかりました。その他ではグラウンドコンディションを見てゴロやバントを多用するなどの戦術変更をしていることが明らかとなりました。 また、サッカーの場合では、浮かせるパスでボールをつなぐ(63.0%)が6割以上と半数を占め、次いで雨が降り出す前(前半など)に点を取りに行く(32.0%)、その他ではアグレッシブに走り過ぎない、難しいプレーをしない、などといった結果になりました。 その他の競技では、捕球の際、いつもより足の筋肉を使って姿勢を低くするよう意識する(ソフトボール)、湿度が上がる場合、ボールが浮かないように出来るだけフラットで打つ(ソフトテニス)、パス回数を減らす(ラクロス、ラグビー)などの回答が得られました。 ※複数回答可として答えていただきました ■降水確率80%を超えると6割が試合や練習を「中止」と判断 降水確率が何%の場合、試合や練習を「中止」と判断しますか?という問いに対して 36.1%の方が降水確率80%で試合や練習を「中止」と判断する結果となりました。 しかしながら、その他の回答の中には ・降水確率は確認するが、実際の会場(グラウンド)の状況で判断 ・降水確率に関係なく、実際の天気で判断 ・降水確率ではなく、その時の雨量や天候状況で判断 ・雨+低温時に中止とすることがある など、降水確率のみでなく、スポーツをする上でコンディションを左右する実際の天候や状況で判断するとの回答も得られました。 ■スポーツと天気は切ってもきれない関係 TeamHubに新たに追加された天気予報では、ピンポイントに登録した開催地の天気や降水確率が表示されます。また、登録したイベントの時間はハイライトされます。試合や練習時間はもとよりその前後の天候チェックが可能です。 ぜひ、TeamHubでチームスポーツの天気による戦術変更や試合や練習の実施判断などにお役立てください。 今後は、過去の試合・イベントの天気記録を搭載する予定です。 ■TeamHubについて ジュニアチームや社会人チーム、サークル、部活などのアマチュアスポーツチームを対象とした、スポーツチームマネジメントアプリです。現在100種目に対応し、世界20か国以上で合計80,000を超えるチームが利用しています。 チーム内連絡からスコア管理(チーム/個人)、出欠確認、用具の管理といった、スポーツチーム管理に必要な機能に加え、動画投稿・視聴といった、チームスポーツの活動を充実させる機能が網羅されています。管理者が日頃感じているチーム運営の課題を取り除き、チームスポーツをより楽しく、より活発に継続することを可能にしています。     ■アプリ概要 【アプリ名】 TeamHub 【カテゴリ】 スポーツ 【価格】   無料(アプリ内課金あり) 【iOS】      https://itunes.apple.com/jp/app/linksports/id991617530?mt=8 【Android】   https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamhub 【URL】     https://tmhub.jp ■会社概要 株式会社Link SportsはIT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 社名: 株式会社Link Sports 本社: 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-20  錦町トラッドスクエア 2階 代表: 小泉 真也 設立日:2014年1月27日 URL: https://linksports.co.jp 株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)は、運営するスポーツマネジメントアプリ「TeamHub」にて、この度2020年11月17日(火)より、新たにスポーツチームに向けたクーポンを提供開始したことをお知らせいたします。   TeamHubをご利用のスポーツチームの方を対象に、数が必要となるスポーツ用具のまとめ買いやお揃いのウェアの購入など、チームで使うからこそお得になるクーポンを配信いたします。 全国のスーパースポーツゼビオ、ヴィクトリアなどの店舗や、sfidaオンラインストアで利用できるクーポンを登載しており、対象店舗は今後も随時追加予定です。 TeamHubでは、新コンテンツのクーポンで、チームスポーツをする人、支える人、応援する人がワクワクする瞬間を創ってまいります。   ◯クーポン活用シーン例 ・新しいユニフォームやチームウェアを「チーム割クーポン」で作り、試合で着る ・ボロボロになったボールを「10%OFFクーポン」で新しく購入、新鮮な気持ちで練習に励む ・応援用のタオルを「まとめ買いクーポン」で作り、試合時にサポーターで掲げる ・部活帰りに「チームクーポン」で当たったジュースをみんなで買って、飲みながら反省会をする   ◯クーポン参加企業(順不同) 日本マクドナルド株式会社/ゼビオ株式会社/株式会社ヴィクトリア/ジェノプランジャパン株式会社/株式会社イミオ ◯代表小泉のクーポンにかける想い スポーツをする人、支える人、応援する人が1人でも多く笑顔になり、「スポーツは楽しい!」とより思うことができる世界を創ることを目指している中で、本取り組みは私の悲願でした。 クーポンがスポーツを盛り上げることに繋がるとは想像がしにくいかもしれません。 ただ、チームのみんなで同じグッズを揃えたり、必死になって汗をかくメンバーを応援するためのグッズが買いやすくなったりと、スポーツに関わるさまざまな人の笑顔が増える大きな1つのきっかけになり得ると考えています。 スポーツ業界をさまざまな側面から盛り上げていくために、これからも邁進していきます。   ◯クーポン掲載企業様募集中 Link Sportsでは、「TeamHub」にチームで使えるクーポンをご掲載いただける企業さまを募集しております。 チームスポーツへのアツい思いをお持ちの企業のみなさま、お待ちしております! お問い合わせ先: 株式会社Link Sports(担当:程内) mail:[email protected]   ◯TeamHubについて ジュニアチームや社会人チーム、サークル、部活などのアマチュアスポーツチームを対象とした、スポーツチームマネジメントアプリです。現在100種目に対応し、世界20か国以上で合計8万を超えるチームが利用しています。 チーム内連絡からスコア管理(チーム/個人)、出欠確認、用具の管理といった、スポーツチーム管理に必要な機能に加え、動画投稿・視聴といった、チームスポーツの活動を充実させる機能が網羅されています。管理者が日頃感じているチーム運営の課題を取り除き、チームスポーツをより楽しく、より活発に継続することを可能にしています。 ◯会社概要 株式会社Link SportsはIT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 社名: 株式会社Link Sports 本社: 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-20  錦町トラッドスクエア 2階 代表: 小泉 真也 設立日:2014年1月27日 URL: https://linksports.co.jp 株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)が運営するスポーツメディア「AZrena」におけるインタビュー記事の抜粋が、光村図書出版が発刊する中学3年生用の道徳教科書「きみが いちばん ひかるとき」(令和3年度版)に掲載されました。 今回、採用されたのは明治安田生命J2リーグに所属する、ツエーゲン金沢のホームタウン推進室に務める灰田さちさんのインタビュー記事です。 2018年7月に公開された本記事の一部が、本教科書の「働くこと」について考える教材“「サッカー」と「働くこと」”に、令和3年4月~令和7年3月までの4年間、掲載される予定です。 “スポーツ業界で働く” ことの魅力やこの仕事の社会的価値を媒体を通じて発信してきた中、全国の中学生たちへメッセージや思いが届くことを、社員一同非常に嬉しく思っております。   ◯灰田さんよりコメント 2年前にAZrena様に取材・掲載いただいた記事が、来年度より光村図書出版様の道徳の教科書に掲載いただけるとのこと、心より感激しております。人生において、道徳の教科書に掲載される機会など滅多にないことであり、正直今でも信じられない想いです。 自身のこれまでの人生に関わってくださった全ての方のおかげで今の私があり、その結果の一つとして今回の教科書掲載のお話をいただけたと思っています。私の経歴を魅力ある記事にしてくださったAZrena様、出版に向けて尽力いただいた光村図書出版様に御礼を申し上げるのはもちろんですが、合わせてこれまで私に関わってくださった全ての皆様に御礼申し上げます。 ツエーゲン金沢は「挑戦を、この街の伝統に。」をクラブ理念として掲げています。私の記事を読んで、「何かに挑戦してみよう!」と思う中学生がいたら大変嬉しいですし、私自身も、この度教科書に掲載いただけたことを誇りに思いながらも、それに臆することなく、地元・石川県のためにますますチャレンジ精神をもって仕事に取り組んで参ります。   ◯掲載記事 灰田さち(元広島、現ツエーゲン金沢)が語る、Jクラブで働く魅力。 https://azrena.com/post/10258/ ◯参考 光村図書 令和3年度版 中学校教科書のご紹介 特設サイト https://www.mitsumura-tosho.co.jp/2021c_kyokasho/dotoku/   ◯AZrenaについて 「スポーツの情報の価値を高めるために、スポーツの市場をより大きくしたい。そして、そのためにより多くの人にこの世界の魅力を知ってもらい、多方面から優秀な人材がこの業界に入ってきて欲しい」。そういう思いを元に、競技軸にとらわれないスポーツの裏側を支える人々を中心に既存メディアが扱わないスポーツの側面を取り上げ、スポーツを支える仕事の魅力や新たな可能性への気付きを提供する、2016年に立ち上がったwebメディアです。スポーツクラブの職員や経営者ならびにチームの経営戦略などに焦点を当てたインタビューやコラムなどを発信。一過性のニュース記事は取り上げず、いつ何時に見ても学びを得られる一次情報を元にした取材記事を配信しております。 AZrena https://azrena.com   ◯本件に関するお問い合わせ先 株式会社Link Sports 担当:竹中玲央奈 mail:[email protected]
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VISION

すべての人に「動くきっかけ」を


MISSION

ITを通じてすべての人が
スポーツに触れる瞬間を作る


VALUE

大きなことに挑め
スポーツを楽しめ
素直であれ

SERVICE

SERVICE

TeamHub / PLAY

あらゆるスポーツを楽しむ人たちに送る、チームマネジメントツールの決定版。 チーム管理をするうえで不可欠なツールを全て網羅し、100以上の種目のスコア入力に対応しています。現在4万以上のチームが導入しており、社会人・少年チームを中心に、野球やサッカー、バスケなど様々な競技プレーヤーが利用しています。

詳しくはこちら >

全ての野球人に捧げる、チームマネジメントアプリ。 メジャー・マイナー問わずあらゆる野球情報を配信する、日本野球の魅力を満載したWebメディア“BASEBALL GATE”公認。スコア管理からカレンダー機能まで、野球チーム管理に必要なすべての機能を詰め込んだ決定盤です。

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AZrena

みんなが知らないスポーツの世界を届けるWebメディア スポーツビジネスの現場、そこで働く人に焦点を当て、Link Sportsならではの視点で取材した記事を掲載しています。 スポーツ専門誌の記者経験を積んだ編集長による、丁寧な取材と構成が、スポーツファンや、スポーツ業界で働きたい人材、アスリートに至るまで幅広い読者層に支持されています。

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B&

スポーツ女子のモチベーターメディア。 “人が見えるコンテンツづくり”をモットーに、トレーニングや栄養、からだづくりのあらゆる悩みに応える記事を発信していきます。女性アスリートのノウハウが詰まったインタビュー記事や、食べ物やトレーニングの疑問を解消する専門家監修の記事の人気が高く、フィットネス動画を配信する公式SNSアカウントもスポーツ女子から支持されています。

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MEMBERS

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EDITOR IN CHIEF

member

竹中玲央奈

Link Sportsの仕事の魅力
「スポーツ」×「IT」の2つの軸で“こういうものを作りたい”という思いを強く持っていれば、それを実現できるフィールドがあります。
「AZrena」はまさに自分の思いを詰め込んで立ち上げたメディア。じっくりと受け手のことを考えて作った記事がポジティブな反応と共にシェアされるのを見たときの満足感は言い表せません。
また、社内業務の責任を果たしていれば、副業を含む社外活動を応援してくれる社風もあり、抑制されない環境が本業へのモチベーションを高めてくれます。スポーツを軸に実現したい世界や生み出したいプロダクトがある人は、働きがいを強く感じられるはずです。
今後Link Sportsで目指したいこと
スポーツの新たな価値や発見を与えられるメディアを作れる人材を発掘し、育てていきたいです。そして、Link Sportsをスポーツコンテンツ制作のプロフェッショナルが集まる集団にしたいですね。構想中のアプリ/サービスもあるので、エンジニアとともに作っていけたらな…とも考えています。

SALES CHIEF

member

程内千賀子

Link Sportsの仕事の魅力
営業として売り上げを伸ばすだけではなく、自社プロダクトの魅力や成長を実感しながら働けるところです。
担当者様自身がスポーツが好きという方も多く、プロダクトそのものに興味を持っていただき、お子さんのスポーツクラブに「TeamHubを導入したい!」と言っていただくこともあります。
なかにはすでにTeamHubのユーザーやAZrenaの読者ですという方もいたりして、営業先でリアルユーザーに出会えるのも嬉しいですね。
今後Link Sportsで目指したいこと
Link Sportsのプロダクトをきっかけに「する、見る、支える」のどんな形でも、スポーツに関わる人がもっと増えてほしいと思っています。 私は、6歳から今でもダンスを続けていますが、Link Sports入社後に今まで知らなかったスポーツにも触れるようになり、スポーツに関わり、支えている人々がこんなにも多くいるんだということを知りました。 競技者だけでなく、選手や監督、応援するサポーターや保護者・・・。 その人たちが何を求めていて、どうしたらもっとスポーツを楽しめるのか。 また、スポーツに今まで触れてこなかった人々が興味を持てたり、体験するきっかけを与えてあげられるような取り組みができたらいいなと思っています。

CTO

member

濱本 暁

Link Sportsの仕事の魅力
「大学で専攻した体育学。社会人で得たITの知識。スポーツ x ITで世界を変えようとしていた小泉、馬場と出会い、その両方を活かせる機会が突然目の前に開けました。プロ選手やトップアスリートなど、とかく華やかな部分に目が行きがちな昨今のスポーツ業界ですが、そんななか我々は、様々な人がもっと気軽に楽しくスポーツに関わることができる世界をITの力を使って創っていきたいと思っています。
今後Link Sportsで目指したいこと
自分がユーザーとして使いたいと思うサービスを自ら考えて作ることができる。そんな環境がLink Sportsにはあります。もちろんあらかじめ決められた仕様通りにアプリケーションを開発するなかにも面白さはたくさんあります。しかし、やはり自分の興味のある分野で、しかも要求定義や仕様作成の段階からプロダクトを開発・運用していくことには、純粋なソフトウェア開発以上の楽しさがあると思います。

RECRUIT

Link Sportsでは、一緒に働く仲間を募集しています。
スポーツ×ITで新たな世界を作りたい方、ご応募お待ちしています。

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CORPORATE

CORPORATE
社名 株式会社 Link Sports
代表取締役 小泉 真也
所在地 〒101-0052
東京都千代田区神田小川町3-4-2 三四ビル 5階
設立 2014年1月27日
事業内容 ・スポーツチームマネジメントツール「TeamHub」の開発・運営
・スポーツメディア「AZrena」の運営
・女性向けメディア「B&」の運営

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リリース 2021.3月.24

株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)は、スポーツチームマネジメントアプリ『TeamHub』『PLAY』の登録チーム数が100,000を突破したことをお知らせいたします。この記念企画として、『TeamHub』『PLAY』ユーザーへ感謝の気持ちを届ける「チームの願いを叶えます」キャンペーンをスタートします。   ▶︎特設ウェブサイトURL https://cp.tmhub.jp/100k-campaign/   ◯キャンペーン概要 『TeamHub』『PLAY』では100,000チーム登録の感謝を込めて「チームの願いを叶えます」と題した、参加型投稿キャンペーンを実施いたします。TeamHubユーザーならびに、PLAYユーザーから、チームでやりたいと思っていることや、チームメンバーで叶えたいことなど「チームの願い」を募集。参加いただくみなさまには特設ウェブサイトで「チームの願い」を投稿していただきます。 抽選で選ばれた「チームの願い」を『TeamHub』『PLAY』が、全力で叶えます!   ◯「チームの願い」について 特設ウェブサイトで「チームの願い」を投稿してください。 ◆投稿例 ・プロ選手と一緒にサッカーをしたいです! もっと練習も試合もやりたいです!憧れの選手と一緒にサッカーできたら最高です! ただ誰にお願いしたらいいのかわからなかったから、TeamHubに叶えてほしいです! ・僕らのチームをスポ根漫画にしてください! 草野球チームです!忘れられない試合があります。それを漫画にしてほしいです! チームのみんなの思い出になるし、チームホームページに掲載して、新メンバーを募りたいです!   投稿いただいたチームの願いは、特設ウェブサイトに掲載させていただきます。すてきなチームの願いや応援したいチームの願いがありましたら「いいね」を押して一緒に盛り上げてください! もちろん自分のチームに「いいね」するのもOKです!みんなで盛り上げていきましょう!     『TeamHub』『PLAY』は、少年チーム、中学・高校の部活動、大学生のサークル、社会人チームなど幅広い世代の、チームでスポーツをする人や支える人たちにご利用いただいております。 今後も『TeamHub』『PLAY』を利用するみなさんが、スポーツをもっとしたいと思っていただけるようなアプリに成長していきたいと考えます。   ◯キャンペーン詳細 <応募方法> 特設ウェブサイト内、応募フォームに必要項目の入力を行い、“応募規約に同意のうえキャンペーンに応募する”箇所にチェックを入れ、「送信」ボタンを押してください ▶︎特設ウェブサイトURL https://cp.tmhub.jp/100k-campaign/   <応募資格> TeamHubまたはPLAYユーザー (チームID or チーム名が必要となります) ※TeamHubまたはPLAYアプリのチームIDの確認方法:ホーム画面左上3本線マーク→設定→チーム設定→チームIDを確認 <応募期間> 2021年3月24日(水)〜 2021年4月25日(日)23:59 <企画実施時期> 2021年7月上旬以降、日程は当選者さまと協議の上、決定いたします。 <企画実施場所> 当選者さまと協議の上、決定いたします。 <当選発表> 応募者の中から抽選のうえ、当選者を決定いたします。 当選者には株式会社Link Sportsより、ご登録のメールアドレスへご連絡差し上げます。 当選者の発表は、2021年5月中旬頃を予定しておりますが、諸事情により遅れることがございます。 <その他> 特設ウェブサイトには、投稿いただいた「ニックネーム」「やりたいこと」「願い」のみを掲載させていただきます。また、TeamHub公式SNSなどで紹介させていただくこともあります。   ◯TeamHubについて ジュニアチームや社会人チーム、サークル、部活などのアマチュアスポーツチームを対象とした、スポーツチームマネジメントアプリです。現在100種目に対応し、世界20か国以上で合計100,000を超えるチームが利用しています。 チーム内連絡からスコア管理(チーム/個人)、出欠確認、用具の管理といった、スポーツチーム管理に必要な機能に加え、動画投稿・視聴など、チームスポーツの活動を充実させる機能が網羅されています。管理者が日頃から感じているチーム運営の課題を解決し、チームスポーツをより楽しく、より活発に継続することを可能にしています。   ◯アプリ概要 【アプリ名】 TeamHub 【カテゴリ】 スポーツ 【価格】   無料(アプリ内課金あり) 【iOS】   https://itunes.apple.com/jp/app/linksports/id991617530?mt=8 【Android】 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamhub 【URL】   https://tmhub.jp 【Youtube】  https://www.youtube.com/watch?v=5IuwemkplkA   ◯会社概要 株式会社Link SportsはIT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 社名: 株式会社Link Sports 本社: 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-20 錦町トラッドスクエア 2階 代表: 小泉 真也 設立日:2014年1月27日 URL: https://linksports.co.jp

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リリース 2021.2月.08

株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)が運営するwebメディア「AZrena」にて、ゼビオ株式会社(代表取締役社長:加藤 智治)が開発するオリジナル機能性素材「HEAT-X」とのタイアップ企画&プレゼントキャンペーンを行なうことをお知らせいたします。スポーツを支える人々の寒さ対策を応援!発熱インナー「HEAT-X」のプレゼントキャンペーンを実施!   ◯キャンペーン概要 AZrenaの特集記事「スポーツを支える人々の“熱意”の裏側  powered by HEAT-X」の連載記事(対象記事はページ下部を参照)をシェアしていただいた方から抽選で20名様に「HEAT-X」の薄手インナー&厚手インナーを1枚ずつプレゼントします。 ◯HEAT-Xについて ・HEAT-X(ヒートクロス) 「スポーツの科学で、あなたの冬をもっと暖かく。」そんな思いを胸に開発されました。身体から発散される水分を吸収して熱を発する吸湿発熱素材で、衣服内の湿度を抑え、常にドライで快適な状態を保ちます。特殊な繊維により発熱された暖かな空気を逃さず保温します。 https://www.supersports.com/ja-jp/xebio/campaigns/nDaaLmK9Q4m9upQ9553G6g   【提供商品】 「HEAT-X」薄手アンダーシャツ&厚手アンダーシャツを1枚ずつ   ●薄手インナー ヒートクロス あったか 薄手長袖クルーネックアンダーシャツ(Men’s) https://www.supersports.com/ja-jp/xebio/products/A-10711035501   ●厚手インナー ヒートクロス あったか 厚手長袖クルーネックアンダーシャツ(Lady’s) https://www.supersports.com/ja-jp/xebio/products/A-10711998101   ヒートクロス あったか 厚手長袖Vネックアンダーシャツ(Men’s) https://www.supersports.com/ja-jp/xebio/products/A-10711997901   スポーツを盛り上げる大きな要素であるファンの熱量や応援。スポーツ界を支えているのはファンを始めとした支える人たちの熱量と言っても過言ではありません。本企画では、支える人たちの熱量を感じられるエピソードをHEAT-Xとのタイアップで発信します。ファンの熱量とHEAT-Xの売りである“発熱”を繋げ、支える人たちが過酷な冬場にHEAT-Xを手にとってもらったり、製品自体を知るきっかけになって欲しいと考えています。 寒さで過酷な状況下でも現場に足を運ぶ、支える人々の身体を守る防寒インナー「HEAT-X」をAZrenaの読者にプレゼントいたします!(応募方法は下記参照)   ◯キャンペーン詳細 【応募方法】 ①該当記事をシェアしているAZrena(@AZrena0516)の告知ツイートに「記事の感想」を添え引用RT ②該当記事URLをTwitterにてコメントを付けてシェア のいずれかで応募は完了です。 【キャンペーン対象記事】 ① 日高優月さん 2月8日(月)掲載予定 (SKE48/中日ドラゴンズファン) ③ 淡輪ゆきさん 2月9日(火)掲載予定 (スポーツレポーター/東北楽天ゴールデンイーグルス 浅村栄斗選手の妻) ③ 松中信彦さん 2月10日(水)掲載予定 (元プロ野球選手平成唯一3冠王/日本ハンドボールリーグアンバサダー) ④ 2月12日(金)公開予定。 記事のリリースにご期待ください! ※掲載日は前後する可能性があります   【応募期間】 2月8日(月)〜2月15日(月) 【当選発表】 AZrenaの公式TwitterよりDMを送らせていただきます。 【注意事項】 ・鍵付きアカウントの方は対象外となります。ご了承ください。 ・発送先の住所は日本国内に限らせていただきます。 ・当選連絡後、3日以内にお返事がない場合は別の方に権利を移行させていただきます。 【締切&当選発表日】 2月15日(月)23:59が投稿の締切となります。 また、2月16日(火)14:00から、順次当選者にAZrena公式TwitterよりDMを送らせていただきます。   ◯AZrenaについて   「スポーツの情報の価値を高めるために、スポーツの市場をより大きくしたい。そして、そのためにより多くの人にこの世界の魅力を知ってもらい、多方面から優秀な人材がこの業界に入ってきて欲しい」 そういう思いを元に、競技軸にとらわれないスポーツの裏側を支える人々を中心に既存メディアが扱わないスポーツの側面を取り上げ、スポーツを支える仕事の魅力や新たな可能性への気付きを提供する、2016年に立ち上がったwebメディアです。スポーツクラブの職員や経営者ならびにチームの経営戦略などに焦点を当てたインタビューやコラムなどを発信。一過性のニュース記事は取り上げず、いつ何時に見ても学びを得られる一次情報を元にした取材記事を配信しております。 AZrena https://azrena.com/   ◯会社概要 【会社名】 株式会社Link Sports 【代表者】 代表取締役 小泉真也 【所在地】〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目20 錦町トラッドスクエア 2階 【設立日】 2014年1月27日 【URL】 https://linksports.co.jp

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リリース 2020.12月.16

株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)は、スポーツマネジメントアプリ「TeamHub」に、本日より新たにスポーツイベント開催地と時間からピンポイントに天気予報が分かる機能を追加したことをお知らせいたします。 10日前から開催地の天気予報がピンポイントでわかる 80,000以上のチームが登録するスポーツチームマネジメントアプリ「TeamHub」がバージョンアップしました。ユーザーが登録したスポーツイベント開催地とイベント時間のデータからピンポイントに天気が確認できる機能を追加しました。最大10日前から開催地の天気予報がアプリに登録したイベント情報で確認ができます。 ・降水確率によりイベントの中止や延期を決めやすくなります ・練習場所、試合場所に応じて、熱中症対策として氷の準備や、寒さ対策としてインナー選びなどに活用できます ・天候によって変わるグラウンドコンディションに合わせたパス回し、雨が降り出す前に得点を取りに行く、などの戦術変更が可能になります ※ご利用いただく際には、「App Store」もしくは「Playストア」でのアップデートが必要になります。   ■天気情報について 本機能は、日本気象協会が提供する天気予報の情報を用いています。 イベント詳細画面にて、イベント当日の天気予報(天気、最高気温、最低気温、降水確率、湿度、風向・風速)をご確認いただけます。また、イベント開始時間から終了時間がハイライトされるため、イベントの事前準備や、グラウンドコンディションの参考となります。最大10日間先までの天気予報が確認できます。 ※天気予報の表示は、イベントや試合を作成時に位置情報が登録されている「場所」が設定されていることが必要です ※イベントの時間が終日の場合、または3時間を超える場合、詳細画面の天気予報はハイライトされません ■気象データの提供について 日本気象協会が提供する10日間天気予報 日本気象協会の独自気象予測モデルを用いて、10日間先まで天気予報を提供しています。気象庁が発表する週間予報ではカバーできない“翌週末の天気予報”をご確認いただけますので、一足早く、連休に開催予定の試合などの天気チェックが可能です。   チームスポーツは天気で戦術を変更する スポーツをするときに必ずと言って良いほど確認するものの一つ、それが天気予報です。 弊社では、天気がチームスポーツに与える影響について独自に調査を行いました。 調査時期:2020年12月 調査方法:インターネット調査 調査対象:全国のチームスポーツに所属する監督、コーチ、チーム代表者、選手、マネージャー、保護者など(266人) ■約半数が天気によって試合での戦術を変更していると回答 天気・気温によって試合での戦術を変更しますか、という質問に関して半数の方が変更すると答えています。 競技別では、野球チームに所属と回答した方の57.8%、サッカーチームに所属と回答した方の54.3%が、天気・気温によって戦術変更をすると答えています。 ■野球では「速い打球」、サッカーでは「浮かせるパス」が勝利の鍵 野球では、速い打球で相手のミスをねらう(44.0%)に次いで、雨が降り出す前(前半など)に点を取りに行く(35.0%)、コールドを視野に入れて投手リレーを行う(19.1%)といった戦術変更をしていることがわかりました。その他ではグラウンドコンディションを見てゴロやバントを多用するなどの戦術変更をしていることが明らかとなりました。 また、サッカーの場合では、浮かせるパスでボールをつなぐ(63.0%)が6割以上と半数を占め、次いで雨が降り出す前(前半など)に点を取りに行く(32.0%)、その他ではアグレッシブに走り過ぎない、難しいプレーをしない、などといった結果になりました。 その他の競技では、捕球の際、いつもより足の筋肉を使って姿勢を低くするよう意識する(ソフトボール)、湿度が上がる場合、ボールが浮かないように出来るだけフラットで打つ(ソフトテニス)、パス回数を減らす(ラクロス、ラグビー)などの回答が得られました。 ※複数回答可として答えていただきました ■降水確率80%を超えると6割が試合や練習を「中止」と判断 降水確率が何%の場合、試合や練習を「中止」と判断しますか?という問いに対して 36.1%の方が降水確率80%で試合や練習を「中止」と判断する結果となりました。 しかしながら、その他の回答の中には ・降水確率は確認するが、実際の会場(グラウンド)の状況で判断 ・降水確率に関係なく、実際の天気で判断 ・降水確率ではなく、その時の雨量や天候状況で判断 ・雨+低温時に中止とすることがある など、降水確率のみでなく、スポーツをする上でコンディションを左右する実際の天候や状況で判断するとの回答も得られました。 ■スポーツと天気は切ってもきれない関係 TeamHubに新たに追加された天気予報では、ピンポイントに登録した開催地の天気や降水確率が表示されます。また、登録したイベントの時間はハイライトされます。試合や練習時間はもとよりその前後の天候チェックが可能です。 ぜひ、TeamHubでチームスポーツの天気による戦術変更や試合や練習の実施判断などにお役立てください。 今後は、過去の試合・イベントの天気記録を搭載する予定です。 ■TeamHubについて ジュニアチームや社会人チーム、サークル、部活などのアマチュアスポーツチームを対象とした、スポーツチームマネジメントアプリです。現在100種目に対応し、世界20か国以上で合計80,000を超えるチームが利用しています。 チーム内連絡からスコア管理(チーム/個人)、出欠確認、用具の管理といった、スポーツチーム管理に必要な機能に加え、動画投稿・視聴といった、チームスポーツの活動を充実させる機能が網羅されています。管理者が日頃感じているチーム運営の課題を取り除き、チームスポーツをより楽しく、より活発に継続することを可能にしています。     ■アプリ概要 【アプリ名】 TeamHub 【カテゴリ】 スポーツ 【価格】   無料(アプリ内課金あり) 【iOS】      https://itunes.apple.com/jp/app/linksports/id991617530?mt=8 【Android】   https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teamhub 【URL】     https://tmhub.jp ■会社概要 株式会社Link SportsはIT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 社名: 株式会社Link Sports 本社: 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-20  錦町トラッドスクエア 2階 代表: 小泉 真也 設立日:2014年1月27日 URL: https://linksports.co.jp

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リリース 2020.11月.17

株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)は、運営するスポーツマネジメントアプリ「TeamHub」にて、この度2020年11月17日(火)より、新たにスポーツチームに向けたクーポンを提供開始したことをお知らせいたします。   TeamHubをご利用のスポーツチームの方を対象に、数が必要となるスポーツ用具のまとめ買いやお揃いのウェアの購入など、チームで使うからこそお得になるクーポンを配信いたします。 全国のスーパースポーツゼビオ、ヴィクトリアなどの店舗や、sfidaオンラインストアで利用できるクーポンを登載しており、対象店舗は今後も随時追加予定です。 TeamHubでは、新コンテンツのクーポンで、チームスポーツをする人、支える人、応援する人がワクワクする瞬間を創ってまいります。   ◯クーポン活用シーン例 ・新しいユニフォームやチームウェアを「チーム割クーポン」で作り、試合で着る ・ボロボロになったボールを「10%OFFクーポン」で新しく購入、新鮮な気持ちで練習に励む ・応援用のタオルを「まとめ買いクーポン」で作り、試合時にサポーターで掲げる ・部活帰りに「チームクーポン」で当たったジュースをみんなで買って、飲みながら反省会をする   ◯クーポン参加企業(順不同) 日本マクドナルド株式会社/ゼビオ株式会社/株式会社ヴィクトリア/ジェノプランジャパン株式会社/株式会社イミオ ◯代表小泉のクーポンにかける想い スポーツをする人、支える人、応援する人が1人でも多く笑顔になり、「スポーツは楽しい!」とより思うことができる世界を創ることを目指している中で、本取り組みは私の悲願でした。 クーポンがスポーツを盛り上げることに繋がるとは想像がしにくいかもしれません。 ただ、チームのみんなで同じグッズを揃えたり、必死になって汗をかくメンバーを応援するためのグッズが買いやすくなったりと、スポーツに関わるさまざまな人の笑顔が増える大きな1つのきっかけになり得ると考えています。 スポーツ業界をさまざまな側面から盛り上げていくために、これからも邁進していきます。   ◯クーポン掲載企業様募集中 Link Sportsでは、「TeamHub」にチームで使えるクーポンをご掲載いただける企業さまを募集しております。 チームスポーツへのアツい思いをお持ちの企業のみなさま、お待ちしております! お問い合わせ先: 株式会社Link Sports(担当:程内) mail:[email protected]   ◯TeamHubについて ジュニアチームや社会人チーム、サークル、部活などのアマチュアスポーツチームを対象とした、スポーツチームマネジメントアプリです。現在100種目に対応し、世界20か国以上で合計8万を超えるチームが利用しています。 チーム内連絡からスコア管理(チーム/個人)、出欠確認、用具の管理といった、スポーツチーム管理に必要な機能に加え、動画投稿・視聴といった、チームスポーツの活動を充実させる機能が網羅されています。管理者が日頃感じているチーム運営の課題を取り除き、チームスポーツをより楽しく、より活発に継続することを可能にしています。 ◯会社概要 株式会社Link SportsはIT×スポーツを軸にアプリ開発・メディア運営を行なっています。ミッションは「IT を通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」こと。スポーツをする人や支える人達がより笑顔になり、「もっとスポーツをしたい」「スポーツに関わりたい」と思えるような世界を作るため、日々奔走しています。 社名: 株式会社Link Sports 本社: 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-20  錦町トラッドスクエア 2階 代表: 小泉 真也 設立日:2014年1月27日 URL: https://linksports.co.jp

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リリース 2020.10月.23

株式会社Link Sports(本社:東京都千代田区、代表取締役:小泉真也)が運営するスポーツメディア「AZrena」におけるインタビュー記事の抜粋が、光村図書出版が発刊する中学3年生用の道徳教科書「きみが いちばん ひかるとき」(令和3年度版)に掲載されました。 今回、採用されたのは明治安田生命J2リーグに所属する、ツエーゲン金沢のホームタウン推進室に務める灰田さちさんのインタビュー記事です。 2018年7月に公開された本記事の一部が、本教科書の「働くこと」について考える教材“「サッカー」と「働くこと」”に、令和3年4月~令和7年3月までの4年間、掲載される予定です。 “スポーツ業界で働く” ことの魅力やこの仕事の社会的価値を媒体を通じて発信してきた中、全国の中学生たちへメッセージや思いが届くことを、社員一同非常に嬉しく思っております。   ◯灰田さんよりコメント 2年前にAZrena様に取材・掲載いただいた記事が、来年度より光村図書出版様の道徳の教科書に掲載いただけるとのこと、心より感激しております。人生において、道徳の教科書に掲載される機会など滅多にないことであり、正直今でも信じられない想いです。 自身のこれまでの人生に関わってくださった全ての方のおかげで今の私があり、その結果の一つとして今回の教科書掲載のお話をいただけたと思っています。私の経歴を魅力ある記事にしてくださったAZrena様、出版に向けて尽力いただいた光村図書出版様に御礼を申し上げるのはもちろんですが、合わせてこれまで私に関わってくださった全ての皆様に御礼申し上げます。 ツエーゲン金沢は「挑戦を、この街の伝統に。」をクラブ理念として掲げています。私の記事を読んで、「何かに挑戦してみよう!」と思う中学生がいたら大変嬉しいですし、私自身も、この度教科書に掲載いただけたことを誇りに思いながらも、それに臆することなく、地元・石川県のためにますますチャレンジ精神をもって仕事に取り組んで参ります。   ◯掲載記事 灰田さち(元広島、現ツエーゲン金沢)が語る、Jクラブで働く魅力。 https://azrena.com/post/10258/ ◯参考 光村図書 令和3年度版 中学校教科書のご紹介 特設サイト https://www.mitsumura-tosho.co.jp/2021c_kyokasho/dotoku/   ◯AZrenaについて 「スポーツの情報の価値を高めるために、スポーツの市場をより大きくしたい。そして、そのためにより多くの人にこの世界の魅力を知ってもらい、多方面から優秀な人材がこの業界に入ってきて欲しい」。そういう思いを元に、競技軸にとらわれないスポーツの裏側を支える人々を中心に既存メディアが扱わないスポーツの側面を取り上げ、スポーツを支える仕事の魅力や新たな可能性への気付きを提供する、2016年に立ち上がったwebメディアです。スポーツクラブの職員や経営者ならびにチームの経営戦略などに焦点を当てたインタビューやコラムなどを発信。一過性のニュース記事は取り上げず、いつ何時に見ても学びを得られる一次情報を元にした取材記事を配信しております。 AZrena https://azrena.com   ◯本件に関するお問い合わせ先 株式会社Link Sports 担当:竹中玲央奈 mail:[email protected]